2月1日/mickey-Tを迎えて

 抜群の歌唱力とリズム感、番組には2度目の出演となるmickey-Tをゲストに迎えます。90年代、ソニーと契約していた時は神崎まきの名で活躍、芸能活動25周年を迎えた昨年最大11人の新バンド「Power of Love」を結成しました。リリースしたばかりのマキシ・シングルを中心にお送りします。 2月1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目  ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

1月27日・2月3日/第18・19回:植木等 大いに歌う

 昭和35年(1960)の暮れ、成立したばかりの第2次池田内閣は、誠に景気のいい「国民所得倍増計画」を閣議決定した。時あたかも高度経済成長期に入って6年目、景気上昇機運の高まりに加え、4年後にオリンピックの開催を控えていた世の中は、まさに〝行け行けドンドン"状態であった。選挙用に制作した自民党初のテレビCMの中で池田首相が「ウソは申しません」と公言したことも追い風になったのか、「給料が2倍になるってホントかな」と疑念を持っていた国民に「ひょっとしたら」の期待感を抱かせたのである。そんな時代、庶民の姿をいささかの皮肉を交えながら面白おかしく歌ったいわば“社会派コミックソング”が耳目を集めることになる。歌ったのは「無責任男」の異名をとる植木等。抜群の歌唱力とボードビリアンとしての非凡な才能を併せ持つ植木のヒット曲を聴く。 2月10日・17日/第20・21回:『もはや戦後ではない』といわれたころ  昭和30年(1955)は、有史以来の大型景気といわれた“神武景気”の只中にあった。さらに、昭和31年(1956)年には、「もはや戦後ではない。今後の成長は近代化によって支えられる」との経済白書を経済企画庁が発表。「もはや戦後ではない」はこの年の流行語もなる。戦争終結から10年、住宅難は相変わらずであったが、衣食は足りていた。「衣食足りて礼節を知る」という諺があるが、当時の日本は「衣食足りて電化製品」だったようで、白黒テレビ、洗濯機、冷蔵庫が「三種の神器」とマスコミで喧伝され、これら電化製品の普及に弾みがついた。そんな昭和30年~31年に流行った歌を聴く。 1月27日の曲目 2月3日の曲目 10日の曲目 17日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

<蒸気機関車・西日本編(5)~(7) 台湾編(1)>

2月5日~11日/西日本編⑤ 伯備線D51三重連貨物 発車 布原信号場/伯備線C58貨物後部補機C58通過 新見~布原信号場間 2月12日~18日/西日本編⑥ 呉線C59急行安芸号通過安芸川尻~安登/呉線C62急行ななうら通過安登~安芸川尻/呉線C62客車空転発車安芸川尻駅 2月19日~25日/西日本編⑦ 木次線C56貨物通過三井野原~出雲坂根/木次線C56貨物通過スイッチバック出雲坂根駅 2月26日~3月4日/台湾編① 縦貫線旧台北駅DL特急呂光号発車 THE AUDIOオンエア曲リスト

気鋭の評論家によるクラシック論

2月は第46回から49回までを放送します。番組開始1年後に起きた東日本大震災と福島原発事故以降、何かに憑りつかれたかのようにこの国のたどってきた道をたどる語り、片山節が熱い! 2月5日/第46回:近衛上奏文と原発ゼロ(2014年1月24日の再放送) 2月12日/第47回:カルトと交響曲(2014年2月21日の再放送) 2月19日/第48回:小保方晴子と新垣隆(2014年3月28日の再放送) 2月26日/第49回:バーンスタインと伊福部昭(2014年4月25日の再放送) THE AUDIOオンエア曲リスト 試聴する

日本のシンガー・ソングライター特集

2月は日本のシンガー・ソングライターでまとめました。冬の寒い夜には、ノスタルジックな60~80年代の日本語の叙情にほっこりしてみてはいかがでしょう。 2月5日/荒井由実 特集 曲目 2月12日/荒木一郎 特集 曲目 2月19日/五輪真弓 特集 曲目 2月26日/来生たかお 特集 曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

25年間の蔵出し大放出!!

 2月1日と2日は雅楽の代表的な楽器である篳篥奏者の中村仁美の出演回。1000年以上前から続く雅楽を現代に演奏することの意味に迫ります。  2月3日は1986年に起きたチェルノブイリ原発事故の被災地に何度も足を運び、写真集や映画を撮った写真家の本橋誠一さんが語るかの地の人々と暮らし。(「風の通り道」)  2月6日からは、映画監督をゲストに招いた回を8回放送します。それぞれに新作を引っ提げての出演でした。崔洋一監督は沖縄の神の島、久高島で撮影した「豚の報い」公開時の出演。「AA」は音楽批評家・間章をめぐる長編ドキュメンタリー。70年代、フリージャズやプログレッシブ・ロックを積極的に日本に紹介し、音楽界に大きな影響を与えた間章は32歳の若さで亡くなりました。ゆかりのミュージシャンや批評家へのインタビューで綴られた「AA」は7時間半に及ぶ大作です。監督の青山真治とインタビュアーを務めた大里俊晴を招いて、お話を訊きました。盟友若松孝二監督を語る足立正生監督の回も、貴重な証言です。森達也監督は映画『FAKE』をめぐって、武田砂鉄と対談。フェイクも流行語になりましたね。  2月20日からは、ユニークな音楽評論を展開する小沼純一の出演回を6回放送。1994年にデビュー作「音楽探し 20世紀音楽ガイド」を細川周平からススメられたのが、ゲストにお招きするきっかけでした。今では割とフツーに言われるようになった「音楽文化論」を名乗ったごく最初の人ですね。その独特の視点にご注目ください。  2月28日は2013年8月に亡くなったSPコレクター、クリストファー・N・野澤さんを偲んで、96年にご自宅で取材した回を。蓄音機の名器クレデンザーで戦前の録音が蘇ります。 《中村仁美》 ※()内は当時の放送日と中村以外のゲスト ・ 2月1日 (木) 雅楽、ひとつの響きから (98/1/4 ・ 平井裕子 石川高 ) ・ 2月2日 (金) 胡笳の声~篳篥の奏でるエレジー (13/5/12 ) 《本橋成一》 ※()内は当時の放送日 ・ 2月3日 (土) 風の通り道 (95/4/22 ) 《映画監督》 ※()内は当時の放送日とゲスト ・ 2月6日 (火) 台湾夜市~「旅するパオジャンフー」 (95/10/21 ・ 柳町光男 ) ・ 2月7日 (水) ディズニーランドを右に見て~「日本製少年」公開にちなんで  (95/11/25 ・ 及川中 ) ・ 2月8日 (木) "サイテー!"が好き~映画「ジャンク・フード」公開  (98/4/12 ・ 山本政志 ) ・ 2月9日 (金) 崔洋一の"クウネルイキル" (99/6/27 ・ 崔洋一 ) ・ 2月10日 (土) 映画「式日」について (01/2/11 ・ 庵野秀明 藤谷文子 ) ・ 2月13日 (火) トリノ国際映画祭グランプリ!「美式天然」のできるまで  (06/1/8 ・ 坪川拓史 ) ・ 2月14日 (水) AA (06/12/10 ・ 青山真治 大里俊晴 ) ・ 2月15日 (木) 青山 真治のシネマ・クロニクル (06/12/17 ・ 青山真治 ) ・ 2月16日 (金) オレと若ちゃんのことを話そうか 前後篇  (13/10/13・20 ・ 足立正生 ) ・ 2月17日 (土) その男、何者?足立正生の「断食芸人」  (16/3/13 ・ 足立正生 ) ・ 2月17日 (土) 映画『FAKE』をめぐって 森達也×武田砂鉄  (16/5/19 ・ 森達也 武田砂鉄 ) 《小沼純一》 ※()内は当時の放送日と小沼以外のゲスト ・ 2月20日 (火) 20世紀音楽博覧会~小沼純一の音楽探し (94/2/19 ) ・ 2月21日 (水) バラネスクの万華鏡 (94/4/16 ) ・ 2月22日 (木) 美女と野獣 (95/11/11 ) ・ 2月23日 (金) それってピアソラ? (97/6/22 ・ 斎藤充正 ) ・ 2月24日 (土) ALIVE IN JAPAN (00/9/24 ) ・ 2月27日 (火) 無伴奏 (09/1/11 ) 《クリストファー野澤》 ※()内は当時の放送日 ・ 2月28日 (水) ニッポン・プリマドンナ物語 (96/3/30 ) THE AUDIOオンエア曲リスト

【24bit】<ザルツブルク音楽祭2017スペシャル>

 ヨーロッパ最大のクラシック・フェスティバルとして、オーストリアのザルツブルクで開催される『ザルツブルク音楽祭』その2017年から話題の公演を厳選、ライヴ演奏を24ビットの高音質のまま放送します。  ザルツブルク音楽祭は、モーツァルトが生まれ、映画「サウンド・オブ・ミュージック」のロケ地としても有名なオー ストリアの街ザルツブルクで、毎年夏にウィーン・フィルほか世界のトップオーケストラ、指揮者、オペラ歌手、ソリス トが集い、開催されるヨーロッパ最大のクラシックの祭典。 2017は 7 月 21 日から 8 月 30 日まで開催され、クラシック界に一大旋風を巻き起こしている鬼才テオドール・クル レンツィスが衝撃のデビューを果たしたオペラ『皇帝ティートの慈悲』をはじめ、帝王リッカルド・ムーティ指揮ウィー ン・フィルの演奏や、現在、世界No.1の呼び声が高いソプラノ歌手アンナ・ネトレプコが初挑戦した『アイーダ』など、 豪華な演奏が繰り広げられました。 2月4日(再放送=24日)/モーツァルト降臨!コンスタンティノス・カリディス指揮モーツァルテウム管、ユリアンナ・アヴデーエワ(P)  話題のクルレンツィスと同じギリシャ出身、2歳年下の1974年生まれの指揮者コンスタンティノス・カリディスが前年に続いて登場、モーツァルト・マチネに出演しました。2010年のショパン・コンクールの覇者ユリアンナ・アヴデーエワをソリストに迎えてのピアノ協奏曲第27番、交響曲40番など、オール・モーツァルト・プロ。快速に奏でられる40番からは、モーツァルトの朗らかな笑い声が聞こえそうです。 曲目はこちら 2月10日・11日/ムーティ指揮、ネトレプコ「アイーダ」初挑戦!前後篇 ヴェルディ/歌劇「アイーダ」(全曲)   チケット争奪戦となった、今年のザルツブルク音楽祭最大の話題作は、世界最高のプリマドンナ、アンナ・ネトレプコが初のアイーダ役を熱演!リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルとともに壮大な世界を描きました。アムネリス役のエカテリーナ・セメンチュクとネトレプコの競演が最大の聴きどころ。対立する2国の王女の葛藤は現代を象徴しています。出演は、エジプト王:ロベルト・タリアヴィーニ(B)、アムネリス:エカテリーナ・セメンチュク(Ms)、アイーダ:アンナ・ネトレプコ(S)、ラダメス:フランチェスコ・メーリ(T)ほか。リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィル、ウィーン国立歌劇場合唱団。(1月13日・14日の再放送) 10日の曲目  11日の曲目 2月17日・18日/衝撃!鬼才クルレンツィスの「皇帝ティートの慈悲」前後篇 モーツァルト/歌劇「ティートの慈悲」(全曲)   2017年のザルツブルク音楽祭の開幕を飾ったのは、ギリシャ出身の鬼才テオドール・クルレンツィス。モーツァルトのオペラ「皇帝ティートの慈悲」をピーター・セラーズの演出により、テロと報復の繰り返される現代への警鐘として上演し、衝撃的なザルツブルク・デビューを果たしました。手兵ムジカエテルナを率いて、モーツァルトのオペラ三部作のCD「フィガロの結婚」「コジ・ファン・トゥッテ」「ドン・ジョヴァンニ」で話題をさらったクルレンツィスは、11月1日にはチャイコフスキーの「悲愴」をリリースしてこれまた話題沸騰、「悲愴」と「ドン・ジョヴァンニ」は2017年度「レコード・アカデミー賞」で大賞(金賞)と銀賞のダブル受賞の快挙を果たしました。2019年2月の来日が待望されています。出演はティート:ラッセル・トーマス(T)、ヴィテッリア:ゴルダ・シュルツ(S)、セスト:マリアンヌ・クレバッサ(Ms)ほか。テオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナ。(1月6日・7日の再放送) 17日の曲目  18日の曲目 (音源提供:オーストリア放送協会) ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
【リクエスト募集】あの演奏をもう一度! 皆様のリクエストにより再放送が実現! 2018年3月の放送内容は、皆様のお声で決定します。 詳しくはこちら

「ストラディヴァリウス・コンサート/ニューイヤー・コンサート2018」

2月4日(日)20:00~24:00 再放送=2月10日(土)12:00~16:00 【立春THE CLASSIC SPECIAL】 PART1/ストラディヴァリウス・コンサート  五嶋龍&ベンジャミン・ベイルマン  弦楽器の名器ストラディヴァリウスやグァルネリを演奏家に無償貸与する事業を20年以上にわたって続けている日本音楽財団主催のコンサート・シリーズのご紹介。  今回は1722年製ヴァイオリン「ジュピター」を貸与されている五嶋龍と1709年製ヴァイオリン「エングルマン」を貸与されているベンジャミン・ベイルマンのリサイタルをお届けします。7歳でコンサートデビュー、成長の過程を記録したドキュメンタリーやテレビの音楽番組の司会などでも知られる五嶋龍はシューマン、モーツァルト、ヴィエニャフスキのほか、フィンランドの現代作曲家サーリアホの作品にも挑戦。1989年生まれ、アメリカ出身のベイルマンはラヴェルとヤナーチェクのソナタなどを聞かせます。日本でのリサイタル・デビューとなった演奏会です。(音源提供:日本音楽財団 出演:田中美登里) PART2/ニューイヤー・コンサート2018 リッカルド・ムーティ&ウィーン・フィル  毎年1月1日に行われるウィーン・フィル・ニューイヤー・コンサート。今年の指揮者は、巨匠リッカルド・ムーティ!1993年、1997年、2000年、2004年に次いで14年ぶり5回目の登場です。ウィーンが誇るムジーク・フェラインザールで演奏されたシュトラウス一家のワルツやポルカ・・・歓びに満ちた熱き演奏をディスクで改めてお聴きいただきます。(出演:田中美登里) 曲目はこちら ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
【非売品CDプレゼント!】  「五嶋龍 ヴァイオリン・リサイタル」と「ベンジャミン・ベイルマン ヴァイオリン・リサイタル」の模様を収めた非売品CDをセットにして、抽選で10名にプレゼントします。 <応募方法>  ①郵便番号・ご住所 ②お名前  ③年齢 ④番組への感想  を明記の上、下記アドレスまでご応募ください。  classic@musicbird.co.jp  件名「ストラディヴァリウス」係まで。  締め切りは2月15日必着。  発表は発送をもって代えさせていただきます。

<2月放送分のおススメ>

 第1と第2の水曜日の「タワーレコード・オリジナル企画盤」では、世界で初めてSACD化されたヨッフム&シュターツカペレ・ドレスデンの名盤「ブルックナー:交響曲全集」を、伸びのある響きで(7&14日)。再評価が進み、演奏水準も上がったベルリオーズ。代表的な大作「トロイアの人々」を、ルミューやディドナート、スパイアーズなどの充実した歌唱と、ジョン・ネルソンの熱い指揮で(8日)。 70歳を迎え、現代を代表する作曲家として人気を集めるジョン・アダムズ。代表作をベルリン・フィルがラトルやペトレンコ、作曲者自身などの指揮で演奏した「ジョン・アダムズ・エディション」(15&16日)。(山崎) THE CLASSIC オンエア曲リスト

【24bit】いちはや新譜/フランスの色と香り

 2月は、クロード・ドビュッシーの没後100年にちなんで、フランス音楽の特集。洗練されたピアノ作品や室内楽、上質なオーケストラ作品、さらにシャンソンまで、フランスのエスプリをお届けします。また、毎月1回目は、e-onkyo musicの新着タイトルを厳選してお届けしています。 1月29日・2月7日・16日/いちはや新譜 (曲目未定) 1月30日・2月8日・19日/フランスの色と香り①ドビュッシー没後100周年 ●『ドビュッシー:ソナタ&トリオ』  ルノー・カピュソン(Vn)他 ●『ドビュッシー:映像、子供の領分、ベルガマスク組曲、喜びの島』抜粋  チョ・ソンジン(P) ●『ドビュッシー:管弦楽曲全集』抜粋  ジャン・マルティノン指揮フランス放送国立管弦楽団 他 1月31日・2月9日・20日/②ラヴェルの魔法 ●『ドビュッシー、ラヴェル:弦楽四重奏曲/ショーソン:はてしない歌』  ヴァン・カイック四重奏団 他 ●『ラヴェル:バレエ「ダフニスとクロエ」(全曲)&バレエ「ラ・ヴァルス」』  フィリップ・ジョルダン指揮パリ国立オペラ座管弦楽団&合唱団 ●『ラヴェル:ピアノ協奏曲』抜粋   ユジャ・ワン(P)リオネル・ブランギエ指揮チューリヒ・トーンハレ管弦楽団 2月1日・12日・21日/③フレンチ・シック ●『フォーレ&フランク:ヴァイオリンとピアノのためのソナタ』  テディ・パパヴラミ(Vn)ネルソン・ゲルナー(P) ●『管楽器とピアノ ~レ・ヴァン・フランセの真髄』抜粋  レ・ヴァン・フランセ ●『ビゼー:アルルの女 第1組曲、第2組曲/カルメン組曲』  アンドレ・クリュイタンス指揮パリ音楽院管弦楽団 2月2日・13日・22日/④フランスの歌 ●『ミラージュ(蜃気楼)』  サビーヌ・ドゥヴィエル(S)他 ●『グリーン~フランス歌曲集第2集(ヴェルレーヌ詩による)』  フィリップ・ジャルスキー(C-T) 他 ●『バルバラ』  アレクサンドル・タロー(P)他 2月5日・14日・23日/⑤典雅なる響き ●『フランスのフォリア~クープラン、ドビュッシー&メシアン』  セドリク・ペシャ(P) ●『モリエールのオペラ~ジャン=バティスト・リュリの劇場音楽~モリエールとリュリ&シャルパンティエのコメディ=バレからの歌曲と器楽小品集』抜粋  ジェローム・コレア(指揮、チェンバロ) レ・パラダン 他 ●『エール・ド・クールの「心」』  ヴァンサン・デュメストル、ル・ポエム・アルモニーク 2月6日・15日/⑥現代音楽最前線 ●『ホライゾン2 ~オリヴィエ・メシアンに捧ぐ』  ジョージ・ベンジャミン、インゴ・メッツマッハー指揮ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 ●『21世紀のヴァイオリン協奏曲集~リーム、デュサパン、マントヴァーニ』  ルノー・カピュソン(Vn)フィリップ・ジョルダン指揮ウィーン交響楽団 他 ●『ミュライユ:水源の分有/残酷物語/航跡』抜粋  ピエール=アンドレ・ヴァラード指揮BBC交響楽団 他
★アーカイヴも放送中 「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music アーカイヴ」 (月~金)12:00~15:00 リピートあり(トークなし)  2月は2017年2月の内容「ポストクラシカルが止まらない!」を再放送。
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