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(土・日)16:00~18:00 
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ヘルベルト・ブロムシュテット
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リッカルド・ムーティ

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イェフィム・ブロンフマン

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テオドール・クルレンツィス

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オペラ「皇帝ティートの慈悲」

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オペラ「アイーダ」のアンナ・ネトレプコ
24bit放送とは
巨匠と呼ばれる大物指揮者や人気急上昇の若手演奏家が登場する、世界中から大注目のコンサートを臨場感たっぷりにお届けします。

【24bit】<ザルツブルク音楽祭2017スペシャル>
 ヨーロッパ最大のクラシック・フェスティバルとして、オーストリアのザルツブルクで開催される『ザルツブルク音楽祭』その2017年から話題の公演を厳選、ライヴ演奏を24ビットの高音質のまま放送します。
 ザルツブルク音楽祭は、モーツァルトが生まれ、映画「サウンド・オブ・ミュージック」のロケ地としても有名なオー ストリアの街ザルツブルクで、毎年夏にウィーン・フィルほか世界のトップオーケストラ、指揮者、オペラ歌手、ソリス トが集い、開催されるヨーロッパ最大のクラシックの祭典。 今年は 7 月 21 日から 8 月 30 日まで開催され、クラシック界に一大旋風を巻き起こしている鬼才テオドール・クル レンツィスが衝撃のデビューを果たしたオペラ『皇帝ティートの慈悲』をはじめ、帝王リッカルド・ムーティ指揮ウィー ン・フィルの演奏や、現在、世界No.1の呼び声が高いソプラノ歌手アンナ・ネトレプコが初挑戦した『アイーダ』など、 豪華な演奏が繰り広げられました。【出演:加藤浩子(音楽評論家)、田中美登里 音源提供:オーストリア放送協会】

1月21日(再放送=27日)/祝卒寿!ブロムシュテット指揮ウィーン・フィル
2017年に90才を迎えた巨匠ヘルベルト・ブロムシュテット。秋にはゲヴァントハウス管弦楽団と来日。ブルックナーは特に人気が高く、来日公演でも指揮した交響曲第7番をウィーン・フィルとの演奏で。枯れることのない、集中力に満ちた名演です。 曲目はこちら

12月31日(再放送=1月20日)/帝王ムーティ指揮ウィーン・フィル、イェフィム・ブロンフマン(P)
 今や「帝王」と呼べる指揮者はリッカルド・ムーティを置いてないでしょう。そのムーティは2018年のウィーン・フィル・ニューイヤー・コンサートに登場します。改めて注目が集まること間違いなし。ブロンフマンをソリストに迎えたブラームス:ピアノ協奏曲第2番とチャイコフスキーの交響曲第4番、ロマン派の2作品を濃密に聞かせます。 曲目はこちら

1月6日・7日/衝撃!鬼才クルレンツィスの「皇帝ティートの慈悲」前後篇
モーツァルト/歌劇「ティートの慈悲」(全曲)

 2017年のザルツブルク音楽祭の開幕を飾ったのは、ギリシャ出身の鬼才テオドール・クルレンツィス。モーツァルトのオペラ「皇帝ティートの慈悲」をピーター・セラーズの演出により、テロと報復の繰り返される現代への警鐘として上演し、衝撃的なザルツブルク・デビューを果たしました。
 手兵ムジカエテルナを率いて、モーツァルトのオペラ三部作のCD「フィガロの結婚」「コジ・ファン・トゥッテ」「ドン・ジョヴァンニ」で話題をさらったクルレンツィスは、11月1日にはチャイコフスキーの「悲愴」をリリースしてこれまた話題沸騰、「悲愴」と「ドン・ジョヴァンニ」は2017年度「レコード・アカデミー賞」で大賞(金賞)と銀賞のダブル受賞の快挙を果たしました。2019年2月の来日が待望されています。出演はティート:ラッセル・トーマス(T)、ヴィテッリア:ゴルダ・シュルツ(S)、セスト:マリアンヌ・クレバッサ(Ms)ほか。テオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナ。 6日の曲目 7日の曲目

1月13日・14日/ムーティ指揮、ネトレプコ「アイーダ」初挑戦!前後篇
ヴェルディ/歌劇「アイーダ」(全曲)

 チケット争奪戦となった、今年のザルツブルク音楽祭最大の話題作は、世界最高のプリマドンナ、アンナ・ネトレプコが初のアイーダ役を熱演!リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィルとともに壮大な世界を描きました。アムネリス役のエカテリーナ・セメンチュクとネトレプコの競演が最大の聴きどころ。対立する2国の王女の葛藤は現代を象徴しています。出演はエジプト王:ロベルト・タリアヴィーニ(B)、アムネリス:エカテリーナ・セメンチュク(Ms)、アイーダ:アンナ・ネトレプコ(S)、ラダメス:フランチェスコ・メーリ(T)ほか。リッカルド・ムーティ指揮ウィーン・フィル、ウィーン国立歌劇場合唱団。 13日の曲目 14日の曲目

(音源提供:オーストリア放送協会)
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

【リクエスト募集】あの演奏をもう一度!
皆様のリクエストにより再放送が実現!
2018年3月の放送内容は、皆様のお声で決定します。 詳しくはこちら




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ベンヤミン・ブルーンス
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ユリアン・プレガルディエン
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ダニエル・シュムッツハルト(左)クリスティアン・イムラー(右)
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モイツァ・エルトマン
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ユリアーネ・バンゼ(左)アンゲリカ・キルヒシュラーガー(右)
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ピョートル・ベチャワ
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ディアナ・ダムラウ
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佐渡裕
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アリス=紗良・オット
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ポール・アグニュー
【24bit】<極上リート集~シューベルティアーデ2015>
 かつてシューベルトは、親しい友人たちを招いて自宅コンサートを開いていました。「シューベルティアーデ」はそんな親密な雰囲気を大切にした音楽祭です。オーストリア、アルプスの山々に囲まれたフォアアールベルク州の小さな街ホーエネムスとシュヴァルツェンベルクに、毎年世界トップクラスの演奏家が集まって、シューベルトにゆかりのあるプログラムが演奏されています。
12月の4回は2015年のシューベルティアーデから、今をときめく歌手たちによるシューベルトのリートをお届けします。
また、劇的なピンチヒッターを成功させたと話題になった佐渡裕のウィーン交響楽団とのコンサート、そして今年生誕450年にあたり、作品の演奏が多数繰り広げられたモンテヴェルディの傑作オペラ「オルフェオ」をポール・アグニュー指揮レザール・フロリサンの演奏でお楽しみいただきます。

<極上リート集~シューベルティアーデ2015>
12月3日/男が歌うシューベルト~ベンヤミン・ブルーンス(T)、J.プレガルディエン(T)、ダニエル・シュムッツハルト(Br)他

 ベンヤミン・ブルーンス、ユリアン・プレガルディエン(T)、ダニエル・シュムッツハルト(Br)、クリスティアン・イムラー(B-Br)、男4人がシューベルトの歌曲を歌います。力強い歌唱!そして時には優しい歌声をお楽しみください。コンサートの前半は「満足した男」、「酒宴の歌」、「兵士の歌」など、男性的なテーマの作品が集められています。後半は「若者と死」、「アリー・ベイ哀悼歌」、「時の流れのうちに」など、ストーリー性のあるプログラミング。彼らの多彩な表現力を味わうことができます。 曲目はこちら

12月9日/シューベルトの自然への讃歌、モイツァ・エルトマン(S)、アンゲリカ・キルヒシュラーガー(Ms)マクシミリアン・シュミット(T)他豪華共演!
 深い表現力に可憐な容姿を併せ持つソプラノ歌手、モイツァ・エルトマンをはじめ、ユリアーネ・バンゼ、アンゲリカ・キルヒシュラーガー、マクシミリアン・シュミットなど、総勢11人、そうそうたるアーティストたちが集結!豪華というほかない素晴らしいコンサートに会場も大盛り上がり!こシューベルトの歌曲の中から自然をテーマにした作品を中心にお届けします。「嵐の中の神」、「自然の中の神」、「人生の喜び」ほか。 曲目はこちら

12月10日/ピョートル・ベチャワ(T)が歌う「美しき水車小屋の娘」
 世界のトップ・テノールとして活躍するテノール歌手、ピョートル・ベチャワが登場!ポーランド出身で今や欧米で大人気の彼が、シューベルトの「美しき水車小屋の娘」を歌いあげます。ピアニスト、ヘルムート・ドイチュとの相性も抜群。 曲目はこちら

12月16日/ディアナ・ダムラウ(S)シューベルトを歌う
 ドイツの若いソプラノの中で人気・実力とも圧倒的なディアナ・ダムラウ。ハープの貴公子メストレとの美男美女コンビや日本の童謡を集めたアルバム『唱歌~日本の子供の歌』を歌ったことでも話題になりました。今回は、シューベルトの歌曲を約20曲披露します。ダムラウの細やかな表現と、ベテラン、ドイチュ(P)の変幻自在の演奏は、リートの魅力を改めて味わうことができるでしょう。
プログラムの前半には、ポール・メイエ(Cl)も加わって「岩の上の羊飼い」が演奏されました。 曲目はこちら

<今年話題のコンサート>
12月17日/佐渡裕、劇的ピンチヒッター~ウィーン交響楽団、アリス=紗良・オット(P)
 今年2月20日と21日、ウィーンの名門オーケストラ、ウィーン交響楽団の指揮台に、ピンチヒッターとして佐渡裕が立ちました。予定されていたミッコ・フランクの調子が悪くなってキャンセル、それもゲネプロ後!本番直前、トーンキュンストラーのイギリスツアーの練習のために佐渡氏がウィーンにいるところを捕まえて、代役と相成ったそうです。曲はアリス=紗良・オットがソロを務めるグリーグのピアノ協奏曲と「シェエラザード」。2日目の演奏でその活躍ぶりをご確認下さい。(コンツェルトハウス2016-2017) 曲目はこちら

<今年話題のコンサート>
12月23日/生誕450年記念モンテヴェルディの歌劇「オルフェオ」、ポール・アグニュー指揮レザール・フロリサン
 ルネサンス期からバロック期への音楽の革命家というべきモンテヴェルディ、2017年は生誕450年の記念年でした。様々な音楽家が彼の作品を取り上げて、革新的な演奏を繰り広げました。1979年、ウィリアム・クリスティによって創設されたレザール・フロリサンはバロック音楽を牽引してきましたが、ここでは、今年3月、英国の名古楽テノールにして近年は指揮者としても活躍しているポール・アグニューが指揮した”最初のオペラ”「オルフェオ」をお聞きいただきます。ムジークフェライザールに響くモンテヴェルディの輝かしくドラマティック音楽をご堪能下さい。(ムジークフェライン2016-2017) 曲目はこちら

(音源提供:オーストリア放送協会)
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。



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アンドレアス・オッテンザマー
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ソル・ガベッタ
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デヤン・ラジッチ
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マーティン・ヘルムヘン
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マリー=エリザベート・ヘッカー
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クリスティアン・テツラフ
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エルサレム弦楽四重奏団
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パヴェル・ハース・クァルテット
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トーマス・ヘンゲルブロック
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レイフ=オヴェ・アンスネス
【24bit】<極上室内楽集~シューベルティアーデ2015>
 “秋の日はつるべ落とし”と言いますが、調べてみたら東京の11月5日の日の入りは17時20分。この番組を放送するのはちょうど夕暮れ時で、終わる頃にはもうすっかり暗くなっていることでしょう。そんな時には、自分の内なる音に耳を傾けたくなるもの。極上の室内楽をお供にいかがでしょう。ヨーロッパの演奏家はソリストとして人気を博している人でも、室内楽をおろそかにしません。2015年のシューベルティアーデから、生きのいい演奏家たちによるアンサンブルをお届けします。

11月5日/アンドレアス・オッテンザマー(Cl)ソル・ガベッタ(Vc)デヤン・ラジッチ(P)
 クラリネット界のサラブレッドとして注目を浴びるオッテンザマー、人気チェリストのソル・ ガベッタ、クロアチアの個性派ピアニスト、デヤン・ラジッチという豪華ソリスト陣が結集!ベートーヴェンとブラームスのクラリネット三重奏曲を披露します。聞きものです。
 曲目はこちら

11月11日/マーティン・ヘルムヘン(P)マリー=エリザベート・ヘッカー(Vc)
11月12日/クリスティアン・テツラフ(Vn)マリー=エリザベート・ヘッカー(Vc)マーティン・ヘルムヘン(P)

 2日連続でヘッカー(Vc)とヘルムヘン(P)のカップルが登場する室内楽の夕べをお届けします。まずは、ドイツ・ピアニズムの伝統を継承する若き巨匠、マーティン・ヘルムヘン。彼は一昨年、トッパンホールでのリサイタルに登場し、大きな感興を呼びました。特に話題となったのは、ベートーヴェンの「ディアベリ変奏曲」。今回のプログラムの前半にもこの曲が置かれています。そして、コンサートの後半は、チェリスト、そしてヘルムヘンの妻でもあるマリー=エリザベート・ヘッカーと共に、ラフマニノフの「チェロ・ソナタ」を披露します。
 室内楽の夕べ、2夜目は、ヘルムヘン&ヘッカーに、クリスティアン・テツラフ(Vn)ハンナ・ヴァインマイスター(Vla)アロイス・ポッシュ(Kb)が加わります。前半で披露されたピアノ三重奏曲「ドゥムキー」は、ドヴォルジャークの才能が最も表現された作品の一つ。冒頭のチェロとピアノではじまる美しくメランコリックな旋律は、手に汗握る迫真の演奏です。そして後半はシューベルトのピアノ五重奏曲「ます」。作品自体が持つ“暖かさ“と、5人の息の合った演奏で会場を湧かせます。 11日の曲目 12日の曲目

11月18日/エルサレム弦楽四重奏団
 1993年に創立され、’96年にデビューしたイスラエル出身の四重奏団、エルサレム四重奏団。活動歴は約20年に亘りますが、当初からその卓抜した実力とアンサンブルの完璧さで世界的に注目されてきました。ヤナーチェクの「ないしょの手紙」、シューベルトの「死と乙女」などの名曲を彼らの名演で。 18日の曲目

11月19日/パヴェル・ハース・クァルテット、ニコラ・アンゲリッシュ(P)
 プラハを拠点に活動する弦楽四重奏団、パヴェル・ハース・クァルテット。グループの名前はヤナーチェクの弟子であり、アウシュヴィッツ収容所で亡くなったチェコの才能溢れる作曲家パヴェル・ハースにちなんでいます。結成は2004年。英グラモフォン・アワード2011では、ドヴォルジャークの「アメリカ」を収録したディスクがレコード・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど、これまでに数々の著名な賞を総なめにしてきました。今回はシューベルトの「ロザムンデ」と、ニコラ・アンゲリッシュを加えてのドヴォルジャーク/ピアノ五重奏曲。熱く濃い演奏にご期待ください。 19日の曲目

<ザルツブルク・モーツァルト週間2017のウィーン・フィル>
11月25日/トーマス・ヘンゲルブロック指揮ウィーン・フィル、レイフ=オヴェ・アンスネス(P)、ベートーヴェン:「英雄」ほか

 今年始めにハンブルクでグランド・オープンしたコンサートホール「エルプフィルハーモニー・ハンブルク」。世界を代表する音響設計者である豊田泰久氏が音響を担当したこともあって、日本でも大いに話題になりました。ここを本拠地とするオーケストラ、エルプフィルの首席指揮者がトーマス・ヘンゲルブロックです。斬新なプログラミング、革新的な試み、忘れられた名作の掘り起こしなどで、現在最も注目される指揮者の1人です。そのヘンゲルブロックがウィーン・フィルの指揮台に立ちました。かつて、アーノンクール率いるウィーン・コンツェントゥス・ムジクスのメンバーとして活躍し、ウィーン・フォルクスオパ―の音楽監督として手腕を振るったこともあり、ウィーンとは縁もゆかりもあるのです。メインはベートーヴェンの「英雄」、前半はアンスネスを独奏者にモーツァルトの名曲K466のピアノ協奏曲です。型にとらわれないヘンゲルブロックが打ち出す音楽とは。 曲目はこちら

(音源提供:オーストリア放送協会)
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。