
【ガウラジ(生放送)】
1/13 19時台ゲスト:作曲家・山田ゆうすけ
ガウちゃんの新曲4作品を手掛けた、作曲家の山田ゆうすけさんをお迎えします。最新リリース作品は1月7日リリースの「おいしい唇」。ガウちゃんが歌う昭和歌謡などについてたっぷりお話いただきます。
<プロフィール:山田ゆうすけ>
アマチュア時代は、オフコース(小田和さん正 Vocal)やチューリップ(財津和夫さん Vocal)ビートルズなどのフォークや、ポップス、 ロックとオリジナル曲を中心としたバンド 「Push Pul」(プッシュプル)でキーボード、コーラス担当のバンマスとして活動していた。プロの音楽家としてのきっかけは、日本作曲家協会主催第 3 回ソングコンテストで美川憲一さんに提供した作品した『HUN!』 、第 3 回に前川清さんに「とくべつなひと」で連続グランプリ受賞を機に作曲家としてデビューした。その際コンテストの審査員であった故三木たかし先生の指導を受け、それまでのポップス一辺倒から歌謡曲作家として目覚めた。(あのテレサテン「時の流れに身をまかせ」 、 「禁じられた恋」森山涼子、 「津軽海峡冬景色」石川さゆり、 「夜桜お七」坂本冬美、 「アンパンマンのマーチ」など大ヒットメーカ)その後、歌謡曲、ポップスから懐かしいフォークタッチまで幅広いジャンルで大人のための歌作りに注力、いろいろなアーティストに作品提供中。またシンガーソングライターとしてもシングル「娘に贈る Let It Be」(2014) 、アルバム「冬の烏~高林こうこの世界を歌う~」(2019 年) 、「ひまわり海岸~堀越そのえの世界を歌う~」(2020 年) などセルフカバーもリリースしている。最新曲「江ノ電ものがたり:カラフルパレット」 (2024 年) 、 「雨上がりのビギン:宮本隆治&なおみあき」 (2024 年) 、 「せきらら:GOW」 (2025 年) 「なんとなく:GOW」 (2025 年) 、 「Mahal Pa rin Kita:GOW」 (2025 年) 「おいしい唇:GOW」 (2026 年)などをプロデュース。
日本作曲家協会デジタルグループ長。日本音楽著作家連合理事。日本音楽著作権協会(JASRAC)正会員。著作権法学会会員。
Push Pull:https://www.pushpull-office.com/
Push Pull Office 公式チャンネル https://www.youtube.com/@pushpulloffice1322

20時台:今のフランス”をリポート
毎月第2週は、リアルタイムな「日本と海外」をお伝えしています。フランス・パリ在住「Fortune S.A.」代表でクラシックピアニストの結城麻菜さんに今のフランスをリポートしていただきます。
https://x.com/ManaYukiParis