
【PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~】
11/8 :今回はりょうさんが考える「若手起業家の生き方」。学生でありながら起業して第一線を張るりょうさんが心がけている「先輩経営者と付き合い方」や「そこから見えてくる『真に長く繋がるビジネス』の姿」について深堀していきます…。
・未経験から始める起業の動機付けとビジネス…
・noteやXで「言葉に表す」ことで繋がる人との縁や年上の先輩方をに味方に付いてもらうための「夢の語り方」…
・やろうとしている事業に「蓋然性」があるかどうか…
…などなど、若手だからこそ持っている「聴く力」や「動く力」の重要性を深堀します。前者二つはそれこそ若さのある黎明期だからこそ持っているもの。頭で徹底的に考えたうえで足も同等以上に動かすことが顧客との信頼、そして事業の「あるべき姿」を具体化するためのカギといえるのです。