● 6月21日 (月)オンエア ( 6月20日 付ランキング)

[17:00~18:00] 20 位 ・ ずっとずっとずっと / 緑黄色社会 19 位 ・ 愛を知るまでは / あいみょん 18 位 ・ 夜に駆ける / YOASOBI 17 位 ・ PINK BLOOD / 宇多田ヒカル 16 位 ・ Cry Baby / Official髭男dism 15 位 ・ 緑酒 / 東京事変 14 位 ・ Grandeur / Snow Man 13 位 ・ ドライフラワー / 優里 12 位 ・ Balmy Life / Kroi 11 位 ・ Kura Kura / TWICE [18:00~19:00] 10 位 ・ Dynamite / BTS 9 位 ・ Magic Touch / King & Prince 8 位 ・ Shake & Shake / sumika 7 位 ・ 怪盗 / back number 6 位 ・ 僕らは まだ / V6 5 位 ・ 君しか勝たん / 日向坂46 4 位 ・ NAMELY / UVERworld 3 位 ・ ごめんねFingers crossed / 乃木坂46 2 位 ・ Pale Blue / 米津玄師 1 位 ・ Butter / BTS ※11位~10位の間と、1位の曲終了後19:00までの間は、ランキング曲以外の新譜をお送りします。 ※このランキングは毎週月曜日(オンエア当日)に掲載します。

● 6月19日 (土)オンエア ( 再放送 6月20日 (日))

30位・ 北の慕情 / 大川栄策 29位・ きのくに線 / 塩乃華織 28位・ 帰郷 / 西方裕之 27位・ 秘桜 / 市川由紀乃 26位・ 本気で惚れた / 真田ナオキ 25位・ 花○あげる / 松原のぶえ 24位・ ダメ ダメ… / 新浜レオン 23位・ ただそばにいてくれて / 石原詢子 22位・ 雪風 / 松原健之 21位・ 面影・未練橋 / 望月琉叶 20位・ 夢のつづきを / 大月みやこ 19位・ かんべんナ / 福田こうへい 18位・ 残雪平野 / 沖田真早美 17位・ 夢のまにまに / 藤あや子 16位・ ひとり貴船川 / 葵かを里 15位・ 日本に生まれてよかった / 五木ひろし 14位・ 南風 / 氷川きよし 13位・ いちばん素敵な港町 / 秋元順子 12位・ 惚れたんだよ / 北川裕二 11位・ (初登場) さくら貝海岸 / 新川めぐみ 10位・ (初登場) 女のいろは坂 / 竹川美子 9位・ 古傷 / 山内惠介 8位・ 華と咲け / 永井裕子 7位・ (初登場) 想い / 北島三郎 6位・ 誘われてエデン / 辰巳ゆうと 5位・ (初登場) 星旅 / おかゆ 4位・ (初登場) 星屑の町(デュエットバージョン) / 三橋美智也、福田こうへい 3位・ (初登場) 星空の酒 / 松尾雄史 2位・ 約束 / 中澤卓也 1位・ (初登場) 向かい風 純情 / 竹島宏

【世界初!】MQAデブラー放送がスタート!

・クラシック編(12:00~14:00)117ch:KLASSEと同内容 ・ボーカル編(14:00~15:00)107ch:Best Voicesと同内容 ・ジャズ編 (15:00~18:00)122ch:THE JAZZと同内容 各チャンネルと同内容を、MQA社のDeblur Filtering技術を用いて放送します。 圧倒的な新・高音質放送と従来放送との違いをチャンネルを変えながらお楽しみください。
【早くも感動の声!MQAデブラー放送の高音質】 歴然な違いでびっくりした 『MUSIC BIRD聞いてすでに5、6年経ちますが音質が全く違うことに喜びを得ました。今後、私のよく聞くヒーリングやイージーリスニングなどにも是非拡大適用してください。』(2021.6.12/T様) 音が滑らかになった 『早速クラシックを試聴しましたが、音の滑らかさが素晴らしいですね。今後も色々なジャンル試聴してみます。楽しみです。』(2021.6.5/K様) 音質のベールが剥がされたような鮮明さ 『音質的に1枚ベールが取れた印象で、音の鮮明さが格段にアップし、まるでアンプとスピーカーケーブルをグレードアップしたような錯覚に陥ります。全チャンネルが本方式になれば、契約者は倍増すること間違いなしと思います。』(2021.6.4/匿名) ライブハウスにいるような空気感 『クラシックは一部の試聴ですが、合奏では音の密度が上がったように感じました。ボーカルでは、声のサ行がより細かくなって聴き取りやすくなったのにきつくなく、滑らかに聞こえ、それはナチュラルになったと言い換えても良いと思います。ジャズは、ピアノトリオを聞き比べてかなりの違いに驚かされました。高音の方ではシンバルをブラシで叩く、擦る音が今まで埋もれがちだったのが、聞こえやすくなり、それも煩くありません!低い方では、ベースの音がより聞こえやすくなり、音程が分かりやすく、リズムも今までよりも弾むように聞こえます!それに、何よりも空気感が凄くて、そのライブハウスまたは録音スタジオの空間の広さまで感じることが出来る!いや、これは嘘ではなくて、本当に気持ち良くなります!』(2021.6.3/匿名) 音響空間がより拡張、残響の広がりと動きが 『主にクラシック編を試聴しましたが、音像の粒立ちの良さとクリアさに感動しました。管弦楽曲では、今まで中央寄りに空間がかたまり、音像の広がりがあまり感じられませんでしたが、MQAデブラー放送では、音響空間がより拡張し残響の広がりと動きが感じられました。また各楽器の定位がより明確に感じられ、各音の粒立ちがクリアになったようにさえ感じられました。ピアノ独奏曲では、打鍵のアタックとともに残響の広がりが生演奏のように感じられたのが印象的でした。この新技術は、デジタル音楽放送の世界を一新させるのではないでしょうか。非常に期待が持てます。 』(2021.6.1/H様) ボーカルが鮮明に。透明感が増した! 『放送開始を楽しみにしていました。117chとの比較では、従来放送の音圧が高いかと思いました。最初の弦楽合奏ではあまり差を感じ取れませんでした。続く107chではボーカルが鮮明になり透明感が増したように感じます。楽器が少なくなったことが一因でしょうか。音圧が逆転しました。122chではピアノの高音、ドラムのハイハットが鮮明に響きます。』(2021.6.1/M様) ★オーディオを愛する皆様からの熱いメッセージをお待ちしています! ご感想は bangumi@musicbird.co.jp まで ※お寄せいただいたご感想は弊社ホームページやSNSに掲載させていただく場合がございます。
THE AUDIO オンエア曲リスト ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

人気オーディオ評論家・麻倉怜士氏が選ぶハイレゾ

<7月放送アルバム> ●『PINK BLOOD』宇多田ヒカル ●『ドビュッシーの見たもの~前奏曲集I・映像I/II・喜びの島』仲道 郁代 ●『Sonny Rollins in Holland』Sonny Rollins ●『ラヴェル: 夜のガスパール、ソナチネ、高雅で感傷的なワルツ』マルタ・アルゲリッチ ●『We're In This Love Together - A Tribute To Al Jarreau』Chris Walker ●『Schubert: Winterreise』Joyce DiDonato, Yannick Nezet-Seguin ●『じれったい』4te! ●『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番「悲愴」&ピアノ・ソナタ第21番「ワルトシュタイン」』久元祐子 ●『PLATAFORMA』笹子重治 ●『Mozart Momentum - 1785』Leif Ove Andsnes, Mahler Chamber Orchestra [4日放送 再放送=11日・18日・25日] 曲目はこちら ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。 【世界初!MQAデブラー放送 麻倉氏による解説】

6月28日・7月12日/スピンオフ企画 動画も公開!ジョニー小野のマイ・ケーブル・コレクション①②

 今回は趣向を変えて、オーディオ好き芸人、ジョニー小野さんをお迎えしてご本人、みじんこ荒川、炭山アキラ3人の自作ケーブルや愛用ケーブルを比較試聴しました。3人が持ち寄ったのはほとんどが一品モノ、メーカー品では出ない、出せない音をお楽しみください!ちなみに今回の放送はスピンオフ企画、収録のウラのウラまで動画で公開しますよ!!オンエアできなかったマル秘トークも飛び出すかも?! [再放送=7月5日・19日] <6月28日:電源ケーブル篇> ①長岡鉄男愛用VCT3.5アモルメットコア仕様 (炭山自作) ②おろち中骨ステンレスシールド(ジョニー特注・荒川自作) ③おろちRH(オーディオみじんこ限定品) ④オヤイデTSUNAMI NIGO V2 プラス FI48NCF(AG) (炭山自作) ⑤XTC-1トリプル(ジョニー特注・荒川自作) ⑥XTC-1AC <7月12日:電源ケーブル/RCAケーブル篇> ①XTC-1AC ②XTC-1ACヴィンテージUS ③XTC-1ACヴィンテージUK ④おろち中骨ノンシールド(オーディオみじんこ特製) ⑤2.6mm6N単線RCAケーブル(炭山自作) ⑥ソニック・ブームRCAケーブル(荒川自作) ⑦Esoteric RCAケーブル 8N-A-2000  6月28日の曲目 7月12日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

7月9日・23日/チェリスト溝口肇が選ぶ真空管アンプはこれだ!

 人気シリーズ”ミュージシャンが選ぶ ナンバーワン真空管アンプ”、今回のスペシャルゲストは我が国きってのチェリストの溝口肇さんです。作曲家、演奏家として超一流の溝口さんですが、実はそんじょそこらのオーディオファンもびっくり、マッキンMC240でJBL C38バロン を鳴らすオーディオ上級者!今回は 溝口さんの新譜「Hopeness」(希望)からリファレンス曲を選び、さまざまな真空管アンプで聴き較べ、溝口さんの琴線にもっとも触れたアンプを探していこうという企画です。といっても単なる優劣を決めようというお話でなく、三極管シングル、多極管シングル、三極管プッシュプル、多極管プッシュプル、送信管シングル等さまざまなアンプがもつ固有の楽器性を楽しんでまいります。[再放送=16日・30日] <7月9日>プリアンプ:SV-Pre1616D ①SV-S1616D/KT150仕様/②SV-S1616D/300B仕様/③SV-P1616D/6L6GC仕様/④SV-P1616D/300B仕様 <7月23日>プリアンプ:SV-Pre1616D ⑤SV-S1628D/211仕様/⑥SV-S1628D/845仕様/⑦SV-8800SE/KT150仕様/⑧SV-91B/オールWestern Electric仕様 7月9日の曲目 23日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
【番組書籍化第3弾『大橋慎の真空管・オーディオ 理想の音への「道」』!】 「タマ転がし」や「タマの聴き比べ」など、真空管ならではの楽しさを追求。今回はALTEC LANSING、DIATONE、MARK LEVINSONという重要ブランドに深いかかわりのあるレジェンド3名をゲストにお迎えし、オーディオ談義を熱く交わしています。 2021年3月18日発売(立東舎)2,200円(税込)

6月29日・7月13日・27日・8月10日/最新ブックシェルフ9機種とBBCモニターを聴き比べ

 逸品館で今一番売れている、ペア10万円クラスの小型ブックシェルフ型スピーカー9モデルと50年以上作り続けられているBBCモニター「LS-3/5a」をデジタルアンプ、トランジスターアンプ、真空管アンプで徹底比較!普及価格帯のオーディオ機器の目覚ましい進歩と、スタジオモニターの真の実力を4時間にわたり、たっぷりとお楽しみください。(清原裕介) [再放送=7月6日・20日・8月3日・17日]
  •   試聴機器・詳細
  • 6月29日の曲目 7月13日の曲目 27日の曲目 8月10日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。 【動画公開中!】清原裕介×MQAデブラー放送

    6月29日/パイオニアの古いプリメインを聴く

     1976年発売のSA-8800IIは、当時59,800円だった。量販価格帯の機種だが、電源トランスは左右チャンネル独立で2個搭載。中身ぎっしりで重量は13.8kgもあった。このアンプにパイオニアが2012年に発売したスピーカーS-CN301-LRと、1973年発売の「英スペンドールBC-IIをつないで鳴らす。ソースはCDとアナログディスク。S-CN301は新製品時代でも3万円代の廉価版スピーカーだが、古いアンプとの相性も悪くない。かたや1980年ごろの製造と思われるBC-IIは、キャラクターの違いを超えて元気に鳴ってくれる。45年前の普及機はあなどれない。[再放送=7月6日] 6月1日/和物Jazzの魅力・前編  日本人ミュージシャンによるJAZZを聴く。まずは1975年録音の「Live at the Misty」。山本剛トリオの大名盤である。このオリジナル音源を刻んだマスター盤から直にプレスした2017年発売のリマスター盤と山本剛トリオ最新録音のダイレクトカッティング盤も聴く。時を経て奏でられた「同じ曲」には、録音技術の進化以上のものを感じていただけると思う。後半は1980年代のジャパニーズ・フュージョンを聴く。当時の世相を反映したかのような熱気あふれる演奏であり、日本人ミュージシャンの演奏技術が本場を超えたことを証明する音でもある。[再放送=8日] 6月15日/和物Jazzmの魅力・後編  当たれ既視感の首席学芸員・生島昇氏が昨年手がけたアナログ盤でのダイレクトレコーディング、八木隆幸トリオの「今後ブルー」から始まる後編。録音当日のスタジオではDSDへのデジタル録音とカセットデッキ・ナカミチDRAGONへのアナログ録音も行われた。スタジオには生島氏がマスター録音カセットとマスターデッキを持ち込んだ。DSDに比べればハイファイ度は後退するが、カセットならではの「なつかしい音」だ。前編同様に後半はジャパニーズ・フュージョンを聴く。音楽のスタイルは変わってもJAZZの息吹は変わらない。そんな音をプレイバック。[再放送=22日] 6月1日の曲目 15日の曲目  ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

    7月1日/ダニエル・ラノワのサウンドプロデュースの音

     先週で丸9年が終わって、10年目に入りました。今日のテーマは「ダニエル・ラノワのサウンドプロデュースの音」。 「あの店のうどんが食べたい」とか「あそこのチャーハンが絶品」とよく言われますが、自分にとってダニエル・ラノワの音はまさにそれ、ときどき無性に味わいたくなるんです。その低音や、音響系と言われるサウンドは、オーディオ的にも楽しくて、というか、オーディオ的な良質なものを必要とする音楽、ということも出来ます。彼がプロデュースした80年代から2000年代にかけてのロックを聴いてみたいと思います。(鈴木裕) 7月1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目 29日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。 【動画公開中!】鈴木裕×MQAデブラー放送

    <20世紀の偉大な演奏をオリジナル盤で聴く>

    7月11日/グルダのコンプリート・ミュージシャン  2000年に亡くなったピアノの鬼才フリードリヒ・グルダ、数多いレコーディングの中でも一番グルダらしいLP5枚組「グルダのコンプリート・ミュージシャン」。そして優秀録音として知られる「グルダ&アバドのモーツァルト/ピアノ協奏曲」を。[再放送=18日] 7月25日/ケンペのEMIオリジナル盤  入手が大変難しく高価なルドルフ・ケンペのEMIオリジナル盤(ステレオ)を聴きます。1961年ウィーン楽友協会録音の「ケンペ/ウィーン・フィルの休日」や「ケンペのシューベルト/ロザムンデほか」 。[再放送=8月1日] 7月11日の曲目 25日の曲目 ※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。