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真空管アンプ一本勝負!


隔週金曜9:00~10:00
再放送=金曜20:00~21:00 (翌週リピート)
真空管アンプ一本勝負!
MAYA(中央)とともに
真空管アンプ一本勝負!
新アルバム「LATINA」
真空管アンプ一本勝負!
エレキット TU-8550

[大橋慎の真空管ワンダーランド/第1部:真空管アンプ一本勝負!]
 真空管アンプに関わる音作りやチューニング、また注目の真空管機器について徹底研究するワンテーマ型の一時間番組。この番組ならではの真空管機器をダイレクトにミキサーに接続し、リスナーの皆さんのオーディオシステムで居ながらにして真空管の音の良さ・深遠なる魅力を体感できる番組です。要は1時間ワンテーマの一本勝負。この番組を聴けばたちまちみんな真空管アンプが大好きになれる…そんな番組にしていきたいですね。いままでの2時間番組とは少し様相が異なる部分もあると思いますが、倍の密度で深く濃いオーディオ愛あふれる番組にしていきたいと思います。どうぞ末永くご愛聴いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。(大橋慎) サンバレー



12月9日/MAYAさんニューアルバム”LATINA”一本勝負

前回は仮想アース特集ということで、光城精工の新製品Crystal EpをフォノEQ、プリ、パワーそれぞれにつけてその効果のほどを検証した訳ですが、今回はその仮想アース効果を施した機器を使用し、本日のスペシャルゲストの新譜をタップリ聴きましょう。
ゲストはジャズ&ラテンシンガー MAYAさん、前回Billieを聴かせていただいて以来、ほぼ一年ぶりの真空管アンプ一本勝負です!(大橋慎)[再放送=16日]
 
使用機種
①SV-S1616D
②SV-P1616D/KT170
 
MAYAプロフィール 
ジャズを基本にジャンルにとらわれず9ヶ国語で歌い分けるオリジナリティ溢れる世界観で、現在までベスト盤含め 17作品のCDをリリース。Swing Journalゴ-ルドディスクやジャズディスク⼤賞・ボーカル賞、JaZZ JAPANのアルバム・オブ・ザ・イヤーなど数々のアワードに輝く。⼥⼦オーディオの会副会⻑も務めリアルオーディオ⼥⼦として多くのオーディオイベントに出演中。
 
情熱のラテン音楽、魔性のリズム。MAYAの甘美なる誘惑『LATINA』!
サウンドプロデューサーにオルケスタ・デ・ラ・ルスピアニスト 斎藤タカヤ氏を迎えた本格ラテンミュージシャンとの共演による意欲作。オリジナル楽曲2曲含む待望の高音質ラテン作品。
目の覚めるような鮮度、立体感、そして熱量溢れるサウンド。ラテン録音の第一人者である水谷勇紀氏が捉えた、さらに先鋭化されたAMBIVALENCEのサウンドテーマである“見える音”も必聴です!
 

12月23日/新発売エレキットTU-8550一本勝負
前回はスペシャルゲストMAYAさんをスタジオにお迎えしニューアルバム”LATINA”を全曲聴かせていただいた訳ですが、今回は高山さんと二人でガチのオーディオネタでリスナーの皆さんと一緒に一時間楽しみたいと思います。
今回取り上げるのは9月に発売されたエレキットのプリアンプのニューモデル、TU-8550
エレキットというと真空管アンプ入門者向けのエントリーゾーンのキットというイメージをお持ちの方も多いと思いますが、今回のTU-8550はエレキットの歴史の中でも最高峰に位置づけられるハイクラスのフォノEQつき真空管プリアンプです。当社プリアンプでいうとSV-722に最も近い存在ですね。
今日は私がキットから組んだTU-8550を持ってきておりますのでLINE入力,フォノ入力の音をリスナーの皆さんに聴いていただくだけでなく真空管差替え, カップリング変更による音質変化も味わっていただきましょう。(大橋慎)[再放送=1月2日]
 
1 メーカー標準 JJ仕様 ★JJ ECC83(4), JJ ECC82(2)
2 SVver. PSVANE仕様 ★PSVANE ECC83(4), ECC82(2)
3 SV最強ver. ★Gold Lion ECC83(4), ECC82(2),Arizona 0.47uF(4)
4 参考 SV-EQ1616D + SV-Pre1616D
 
仕様
■フォノイコライザーアンプは素直で滑らかな音質で定評のあるCR型RIAAイコライザー
回路を採用
 
■フラットアンプは、4連ボリュームを採用
パワーアンプの入力感度が低めの場合や、音源のレベルが低い場合にはプリアンプに高ゲインが要求されます。しかし、プリアンプのゲインが高いとボリュームを絞った小音量時の残留ノイズが気になるというデメリットがあります。そのため、本機では4連ボリュームを使用しボリュームを絞ると連動してアンプのゲインも低く(約1.4倍)、上げるとゲインも高くなる(約7倍)、ボリューム-ゲイン連動方式を採用し小音量時のノイズを低く抑えています。
 
■ハムノイズを徹底排除
電源部では、B電源にファーストリカバリーダイオードによる整流、MOSFETによるスロースタートの安定化電源を採用。またA電源 (ヒーター電源)もLow Dropoutレギュレータによる全球DC点灯式でハムノイズを徹底排除しています。
 
■REC-OUTを搭載
セレクターで選ばれた信号がREC-OUTから出力されます。録音機器への接続や本機のイコライザーアンプ出力を他のアンプで使いたい場合などにお使いください。
 
■出力(PRE-OUT)は2系統
2台のパワーアンプへ接続が可能です。
 
■大型のカップリングコンデンサへの交換が可能
直径20mm、長さ57mmまでのコンデンサの取り付けができるスペースを確保しています。
 
製品仕様
[ 回路構成、使用真空管 ]
フラットアンプ(ラインアンプ)部: 2× 12AX7, 1× 12AU7 シングルエンド入出力
フォノイコライザーアンプ部   : 2× 12AX7, 1× 12AU7 CR型 RIAAイコライザーアンプ
A電源: DC点灯(全球)   B電源: MOSFET式 スロースタート定電圧電源
 
[ フォノイコライザーアンプ部 ]
[最大出力電圧]  20Vrms(1kHz)
[利得(1kHz)]   29dB
[残留ノイズ]   50μV(IHF-A)
[RIAA偏差]   ±0.5dB以内 (20Hz~20kHz)
[入力抵抗]    47kΩ(MM)
 
[  フラットアンプ部  ]
不平衡入出力、連続可変利得型
[最大出力電圧]  20Vrms(1kHz)
[最大利得]    約17dB (約7倍)
[周波数特性]   5Hz~200kHz(-3dB)
[残留ノイズ]   15μV(IHF-A)
 
[ 全体 ]
 
[入出力端子]PHONO IN: RCAジャック、MMカートリッジ用、47kΩ
        LINE IN : 4系統 LINE 1, 2, 3 : RCAジャック
        LINE 4 : 3.5mmステレオフォーンジャック(前面)
        PRE OUT : RCAジャック 2系統 (パラレル出力)
        REC OUT : RCAジャック 1系統、
[電源電圧]    AC 100V 50/60Hz IEC規格3Pインレット式
[定格消費電力] 23W
[本体寸法]    W 352 × H 66 × D 298 mm (突起部含む)
[本体重量]   約3.9kg(完成時)
 
実測値
残留ノイズ: LINE 0.1mV, PHONO 0.3mV
ゲイン: LINE 16.9dB, PHONO(MM) 29.5dB, PHONO+LINE 46.4dB
周波数特性 LINE 10Hz以下~330kHz, PHONO 11Hz~100kHz以上
ボリュームギャングエラー 0.4dB@9時
消費電流 0.24A (20W)
 

9日の曲目 26日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

【動画もチェック!】

大橋慎

出演:大橋慎

真空管アンプキット中心の、株式会社サンバレー「ザ・キット屋」店主。2014年9月からブログ「オーディオ万華鏡(真空管徒然日記) 」を開始し、オーディオファンに人気を博している。真空管機器開発だけでなく、広い音楽知識を有しハイレゾ音源を真空管機器で鳴らす先駆者である。

真空管アンプ一本勝負!
いろいろと実験中!
真空管アンプ一本勝負!
SV-P1616DとGEC KT66
真空管アンプ一本勝負!
SV-S1616D Mullard EL34
真空管アンプ一本勝負!
光城精工 土岐泰義(中央)
11月11日/タマ転がしここに極まれり!ヴィンテージ真空管で聴く現行アンプ(後編)

前回と今回二回シリーズで特にこの1~2年の真空管アンプのニュートレンドをご紹介したいと思います。なんだと思います?ひょっとしてこの番組にもその責任というか原因の一端があるかもしれませんが…。
MUSIC BIRDで番組を担当させていただいて8年になる訳ですが、2年目以降は真空管・オーディオ大放談、そして真空管アンプ一本勝負と続いてきて、その中身は真空管の音の良さと共に楽器の如く個性豊かな”鳴り”を楽しむという側面を重視してきたつもりです。言い換えれば”Straight Wire with Gain”とは対極の世界に一つのマイサウンドを追求できる歓びがいま大きな支持を受けているという訳です。
その大きな要素の一つに同じ真空管でも原産国やブランド、また製造時期によっても個性が異なることを長年に亘って放送を通じて比較試聴するというキテレツな手法でお伝えしてきたことが大きかったように思います。
この春オンエアした「Sunvalley Audio温故知新 ヒストリックモデル大集合」が実は未だに反響が続いていたりして、”身近なアンプで最高の音を聴くためのヴィンテージチューブ”というトレンドが過去にないほどのブームとなりつつあるんです。
それもあってか、最近は私どもが用意している定番メニューでは飽き足らない真摯なファンの皆さんから”初段はコレで出力管はアレで整流管はソレ。カップリングは○○…”みたいな裏メニュー的オーダーがとても増えているんです。
もちろん私としても、皆さんの音への拘りがどんどん大きくなってきているのを大変嬉しく思っている訳なんですが、今回,次回と何台かアンプをスタジオに持ってきていますので実際あったグレードアップ例をここで再現して実際に音を聴いてみよう!という連続企画です。(大橋慎)[再放送=18日]
 
使用機種
10/28(前編)
・SV-S1616D/多極管
①Mullard EL34仕様
②GEC KT88仕様
 
・JB-320LM
③RCA 2A3仕様
④We300B(1988)仕様
 
11/11(後編)
・SV-P1616D/多極管
 
①GE 6L6GC仕様
②GEC KT66仕様
 
・SV-S1628D
③GE VT4-C仕様
④CETRON 845仕様
 

11月25日/仮想アース大研究!光城精工Crystal Ep一本勝負
この番組でも過去オーディオアクセサリーについて何度も研究し、番組を通じて試聴させて頂いてきた訳ですが、今回はあまり真空管アンプユーザーには馴染みがない・・・かもしれないですが、実は現在もっとも熱いと言われている”仮想アース”の真実に迫ってみたいと思います。今回の特別講師は当番組二回目の登場 光城精工株式会社 電源事業部 土岐泰義さん!

・そもそも仮想アースとは?
・いつ頃から注目され始めた?
・どんな使われ方が多い?
・ユーザーの反応は?
みたいな基本的な質問から、この秋発売の光城精工の”仮想アース”クリスタルEpシリーズを使用して、音の違いを皆さんのオーディオルームにお届けしたいと思います!(大橋慎)[再放送=12月1日]
 
<今回の使用機材>
クリスタルEpシリーズ試聴
①Yラグタイプ比較試聴(@26,400円税込)
SV-EQ1616DのGND端子にアース線とパラ接続(なし/あり)
 
②RCAタイプ比較試聴(@26,400円税込)
SV-Pre1616のOUTPUT2へ挿入(なし/あり)
 
③バナナタイプ比較試聴(@26,400円税込)
SV-P1616D/KT170の8Ω端子にSPケーブルとパラ接続(なし/あり)
クリスタル Crystal Ep|オーディオ製品・アクセサリー他|製品情報|株式会社光城精工 KOJO TECHNOLOGY (kojo-seiko.co.jp)
 
使用機材:
①SV-EQ1616D
①SV-Pre1616D
②SV-P1616D/KT170
 

10月28日の曲目 11月11日の曲目 25日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

【動画もチェック!】

大橋慎

出演:大橋慎

真空管アンプキット中心の、株式会社サンバレー「ザ・キット屋」店主。2014年9月からブログ「オーディオ万華鏡(真空管徒然日記) 」を開始し、オーディオファンに人気を博している。真空管機器開発だけでなく、広い音楽知識を有しハイレゾ音源を真空管機器で鳴らす先駆者である。

真空管アンプ一本勝負!
由紀精密 永松純(中央)
真空管アンプ一本勝負!
由紀精密 AP-0
真空管アンプ一本勝負!
井上陽介(中央)とともに
真空管アンプ一本勝負!
SV-P1616DとGEC KT66
9月30日/由紀精密AP-0 一本勝負

この番組は真空管アンプに関わる音作りやチューニング,また注目の真空管機器について徹底研究するワンテーマ型の⼀時間番組、真空管機器をダイレクトにミキサーに接続し、皆さんのオーディオシステムで居ながらにして真空管の音の良さ,深遠なる魅⼒を体感していただきます!前回は「ウイリアムス浩子さんの新作”MY ROOM another side”一本勝負」をお送りしました。エンターテインメントの世界でずっと一線で活躍しつづける浩子さんの魅力を改めて感じることが出来たひと時だった訳ですが、今回は硬派なアナログオーディオ機器メーカーをご紹介したいと思います。これまでもさまざまなハイエンド真空管アンプやアナログ関連メーカーの方にご登場いただいて実機の音を聴かせていただきながら、開発ポリシーや製品哲学を語って頂いてきた訳ですが、今回はハイエンドオーディオユーザーが多いMUSIC BIRDリスナーさんもひょっとして初めて名前を聞くという方もいらっしゃるかもしれません。その名も「YUKISEIMITSU(由紀精密)」そして同社が発売したハイエンド・ターンテーブル「AP-0」をフィーチャーします。ゲストには由紀精密の永松 純さん、由紀精密はもともとは医療機器や宇宙関連機器を専門とする会社でオーディオには初参入、どんな思いでこの世界に入って何を実現しようとしているのか伺いました。そしてミュンヘンのオーディオ・ショーで熱い視線を浴びたAP-0、世界が注目する音を皆さんのリスニング・ルームにお届けしますよ。(大橋慎)[再放送=10月7日]
 
<今回の使用機材>
由紀精密 AP-0(ターンテーブル)
 

10月14日/祝 LP発売決定!! 井上陽介”NEXT STEP”一本勝負
6月にスペシャルゲストでお迎えした井上陽介さんの新譜「NEXT STEP」のLP盤化が決定しました!
前回収録終わりに高山さんと私で、アナログ切るんだったらワーナーミュージックマスタリングの北村勝敏さんにゼッタイお願いすべきです!と勝手なことを申し上げておりまして、その後どうなったかなあ、と思っていたら北村さんから「大橋さん、ご無沙汰しております。ポニキャンの担当者様から直接オファーを頂く事が初めてだったので少し不思議に思っていたのですが、推薦して頂いたのですね。しっかりやっておきました。」という嬉しいお返事をいただいて、今回井上さんに主演をオファさせて頂いたという訳です。改めて井上さんについてはご紹介するまでもない訳ですが1991年~2004年ニューヨークを中心に活動。その後、活動の拠点を日本に移し押しも押されぬファーストコール・ジャズ・ベーシストとして日々大活躍です。このLP EditionにはCD未収録の「酒とバラの日々」,「スピーク・ロウ」のオルタネイト・テイク、ライナーノーツを執筆した村上春樹氏お気に入りの「A列車で行こう」などのスタンダードに加えオリジナル(全7曲)がカッティングされる予定でCDをお持ちの方にも是非おすすめの一枚!
という訳で今日は先日のCD音源から更にパワーアップしたLPサウンドで井上さんの演奏と北村カッティングの音を大いに楽しみたいと思います。(大橋慎)

井上陽介 [NEXT STEP] (180g重量盤LP)【完全生産限定盤】 / SUNVALLEY AUDIO(旧キット屋)[真空管アンプ,オーディオ,スピーカー販売] (kit-ya.jp)
 
使用機材:
①SV-EQ1616D
②SV-Pre1616D
③SV-P1616D/KT170
 

10月28日/タマ転がしここに極まれり!ヴィンテージ真空管で聴く現行アンプ(前編)
今回と次回二回シリーズで特にこの1~2年の真空管アンプのニュートレンドをご紹介したいと思います。なんだと思います?ひょっとしてこの番組にもその責任というか原因の一端があるかもしれませんが…。

MUSIC BIRDで番組を担当させていただいて8年になる訳ですが、2年目以降は真空管・オーディオ大放談、そして真空管アンプ一本勝負と続いてきて、その中身は真空管の音の良さと共に楽器の如く個性豊かな”鳴り”を楽しむという側面を重視してきたつもりです。言い換えれば”Straight Wire with Gain”とは対極の世界に一つのマイサウンドを追求できる歓びがいま大きな支持を受けているという訳です。

その大きな要素の一つに同じ真空管でも原産国やブランド、また製造時期によっても個性が異なることを長年に亘って放送を通じて比較試聴するというキテレツな手法でお伝えしてきたことが大きかったように思います。

この春オンエアした「Sunvalley Audio温故知新 ヒストリックモデル大集合」が実は未だに反響が続いていたりして、”身近なアンプで最高の音を聴くためのヴィンテージチューブ”というトレンドが過去にないほどのブームとなりつつあるんです。

それもあってか、最近は私どもが用意している定番メニューでは飽き足らない真摯なファンの皆さんから”初段はコレで出力管はアレで整流管はソレ。カップリングは○○…”みたいな裏メニュー的オーダーがとても増えているんです。

もちろん私としても、皆さんの音への拘りがどんどん大きくなってきているのを大変嬉しく思っている訳なんですが、今回,次回と何台かアンプをスタジオに持ってきていますので実際あったグレードアップ例をここで再現して実際に音を聴いてみよう!という連続企画です。(大橋慎)
 
使用機種
10/28(前編)
・SV-S1616D/多極管
①Mullard EL34仕様
②GEC KT88仕様
 
・JB-320LM
③RCA 2A3仕様
④We300B(1988)仕様
 
11/11(後編)
・SV-P1616D/多極管
 
①GE 6L6GC仕様
②GEC KT66仕様
 
・SV-S1628D
③GE VT4-C仕様
④CETRON 845仕様
 

9月30日の曲目 10月14日の曲目 28日の曲目 11月1日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

【動画もチェック!】

大橋慎

出演:大橋慎

真空管アンプキット中心の、株式会社サンバレー「ザ・キット屋」店主。2014年9月からブログ「オーディオ万華鏡(真空管徒然日記) 」を開始し、オーディオファンに人気を博している。真空管機器開発だけでなく、広い音楽知識を有しハイレゾ音源を真空管機器で鳴らす先駆者である。