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オーディオ実験工房


隔週月曜9:00~10:00
再放送=月曜20:00~21:00(翌週リピート)
オーディオ実験工房
ジョニー小野(中央)
 

あくなき探究心でオーディオの常識に挑戦し続けるオーディオ・ライター炭山アキラと、「オーディオみじんこ」こと荒川敬が、普通のオーディオ・ファンにはとてもできない実験にスタジオでチャレンジ。皆さん、効果を放送で検証してみてください。

7月26日・8月9日/動画公開中!ジョニー小野のマイ・ケーブル・コレクション③④
 オーディオ好き芸人、ジョニー小野さんを迎え、ご本人、みじんこ荒川、炭山アキラの3人が自作ケーブルや愛用ケーブルを試聴する続編!3人が持ち寄るのほとんどが一品モノ、メーカー品では出ない、出せない音をお楽しみください。今回も収録の様子を動画で公開します。オフレコトークもありますよ![再放送=8月2日・16日]

7月26日/RCAケーブル篇②
<炭山ケーブル>
①ナノテックシステムズ ゴールデンストラーダ#201/②NVSサウンド ファウンデーションS
<小野ケーブル>
③アクロリンク 8N-A2080 Ⅲ EVO
<荒川ケーブル>
④RG214/⑤オーディオみじんこオリジナル ソニックブーム
<炭山ケーブル>
⑥VCTF0.75スケア HS&T トモカRCAプラグ(金メッキ)/⑦VCTF1.25スケア HS&T トモカRCAプラグ(金メッキ)/⑧VCTF1.25スケア F2ミュージック RCAプラグ(ロジウムメッキ)


8月9日/XLRケーブル篇
<スタジオ付属品>
①カナレ L4E-6S
<荒川ケーブル>
②オーディオみじんこオリジナル 3398-18 大蛇/③ティグロン TPL-2000X/④オーディオみじんこオリジナル クリスタルXLR/⑤オーディオみじんこオリジナル クリスタル大蛇 XLR/⑥コードカンパニー Epic Analogue XLR/⑦オーディオみじんこオリジナル RG214+銀単線
<小野ケーブル>
⑧ワイヤーワールド ゴールドエクリプス6

7月26日の曲目 8月9日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
荒川敬

出演:荒川敬

1973年大阪府高槻市生まれ。東京都在住。近畿大学、奈良先端科学技術大学院大学卒。高校時代に訪れた日本橋でんでんタウンがきっかけで、オーディオの魅力に引き込まれる。大学・大学院では微生物工学を専攻。大学時代に念願の単品コンポを購入。安物コンポをいかに巧く鳴らすかに心血を注ぎ、自作インシュレーターや自作ケーブルに凝り始める。1997年に上京し、食品会社や特許事務所に勤務する傍ら、オーディオ趣味に没頭して秋葉原に入り浸る。2003年「オーディオみじんこ」ホームページを開設。自作スピーカーやケーブル工作、秋葉原界隈の動向や試聴会レポートが人気を呼び、2006年には100万アクセスを突破。2006年「オーディオみじんこ観察日記」が季刊オーディオアクセサリー122号にて連載開始。ケーブル自作を写真付きで詳細に解説した記事が話題となり、同誌137号まで計16回にわたり連載。2008年、趣味の世界で生きていこうと一念発起し、株式会社小柳出電気商会に入社。「オヤイデ電気」ブランドの製品企画を担当する。手掛けた製品はインシュレーターのINSシリーズ、レコードスタビライザーSTBシリーズ、ターンテーブルシートMJ/BRシリーズなど。自作ケーブルの愉みをより多くの人に伝授すべく、同社の広報・イベントも担当。「オーディオみじんこブログ」や「オーディオ自作講習会」を通じて、オーディオファンとの交流を深める。2012年にオヤイデ電気の派生ブランド「オーディオみじんこシグネチュアモデル」始動。ピュアオーディオからポータブルオーディオまで、ニッチでマニアックなケーブル・オーディオアクセサリーをプロデュース。2017年11月にオヤイデ電気を退社し独立。2018年1月にオーディオショップ「オーディオみじんこ」をモノつくりの街「2k540」にオープン。オーダーメイドのオーディオケーブル工房として鋭意活動中。「みじんこ」の由来は、ミジンコが好きで、少年時代に自宅で育てていたため。

炭山アキラ

出演:炭山アキラ

昭和39年、兵庫県神戸市生まれ。高校の頃からオーディオにハマり、とりわけ長岡鉄男氏のスピーカー工作と江川三郎氏のアナログ対策に深く傾倒する。そんな秋葉原をうろつくオーディオオタクがオーディオ雑誌へバイトとして潜り込み、いつの間にか編集者として長岡氏を担当、氏の没後「書いてくれる人がいなくなったから」あわててライターとなり、現在へ至る。小学校の頃からヘタクソながらいまだ続けているユーフォニアム吹きでもある。

オーディオ実験工房
ジョニー小野(中央)
 

6月28日・7月12日/スピンオフ企画 動画も公開!ジョニー小野のマイ・ケーブル・コレクション①②
 今回は趣向を変えて、オーディオ好き芸人、ジョニー小野さんをお迎えしてご本人、みじんこ荒川、炭山アキラ3人の自作ケーブルや愛用ケーブルを比較試聴しました。3人が持ち寄ったのはほとんどが一品モノ、メーカー品では出ない、出せない音をお楽しみください!ちなみに今回の放送はスピンオフ企画、収録のウラのウラまで動画で公開しますよ!!オンエアできなかったマル秘トークも飛び出すかも?! [再放送=7月5日・19日]

<6月28日:電源ケーブル篇>
①長岡鉄男愛用VCT3.5アモルメットコア仕様 (炭山自作)
②おろち中骨ステンレスシールド(ジョニー特注・荒川自作)
③おろちRH(オーディオみじんこ限定品)
④オヤイデTSUNAMI NIGO V2 プラス FI48NCF(AG) (炭山自作)
⑤XTC-1トリプル(ジョニー特注・荒川自作)
⑥XTC-1AC


<7月12日:電源ケーブル/RCAケーブル篇>
①XTC-1AC
②XTC-1ACヴィンテージUS
③XTC-1ACヴィンテージUK
④おろち中骨ノンシールド(オーディオみじんこ特製)
⑤2.6mm6N単線RCAケーブル(炭山自作)
⑥ソニック・ブームRCAケーブル(荒川自作)
⑦Esoteric RCAケーブル 8N-A-2000 


6月28日の曲目 7月12日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

荒川敬

出演:荒川敬

1973年大阪府高槻市生まれ。東京都在住。近畿大学、奈良先端科学技術大学院大学卒。高校時代に訪れた日本橋でんでんタウンがきっかけで、オーディオの魅力に引き込まれる。大学・大学院では微生物工学を専攻。大学時代に念願の単品コンポを購入。安物コンポをいかに巧く鳴らすかに心血を注ぎ、自作インシュレーターや自作ケーブルに凝り始める。1997年に上京し、食品会社や特許事務所に勤務する傍ら、オーディオ趣味に没頭して秋葉原に入り浸る。2003年「オーディオみじんこ」ホームページを開設。自作スピーカーやケーブル工作、秋葉原界隈の動向や試聴会レポートが人気を呼び、2006年には100万アクセスを突破。2006年「オーディオみじんこ観察日記」が季刊オーディオアクセサリー122号にて連載開始。ケーブル自作を写真付きで詳細に解説した記事が話題となり、同誌137号まで計16回にわたり連載。2008年、趣味の世界で生きていこうと一念発起し、株式会社小柳出電気商会に入社。「オヤイデ電気」ブランドの製品企画を担当する。手掛けた製品はインシュレーターのINSシリーズ、レコードスタビライザーSTBシリーズ、ターンテーブルシートMJ/BRシリーズなど。自作ケーブルの愉みをより多くの人に伝授すべく、同社の広報・イベントも担当。「オーディオみじんこブログ」や「オーディオ自作講習会」を通じて、オーディオファンとの交流を深める。2012年にオヤイデ電気の派生ブランド「オーディオみじんこシグネチュアモデル」始動。ピュアオーディオからポータブルオーディオまで、ニッチでマニアックなケーブル・オーディオアクセサリーをプロデュース。2017年11月にオヤイデ電気を退社し独立。2018年1月にオーディオショップ「オーディオみじんこ」をモノつくりの街「2k540」にオープン。オーダーメイドのオーディオケーブル工房として鋭意活動中。「みじんこ」の由来は、ミジンコが好きで、少年時代に自宅で育てていたため。

炭山アキラ

出演:炭山アキラ

昭和39年、兵庫県神戸市生まれ。高校の頃からオーディオにハマり、とりわけ長岡鉄男氏のスピーカー工作と江川三郎氏のアナログ対策に深く傾倒する。そんな秋葉原をうろつくオーディオオタクがオーディオ雑誌へバイトとして潜り込み、いつの間にか編集者として長岡氏を担当、氏の没後「書いてくれる人がいなくなったから」あわててライターとなり、現在へ至る。小学校の頃からヘタクソながらいまだ続けているユーフォニアム吹きでもある。

オーディオ実験工房
オーディオ実験工房
 

5月31日・6月14日/超絶実験!バナナ・プラグを比較する①②
 バナナ・プラグはスピーカー・ケーブルとスピーカー端子を接続するアクセサリー。着脱が容易で便利な分、「音が悪い」という評価がされがち。実際、昔の製品は「音が悪かった」(炭山)、けれどもこの20年で素晴らしい製品もずいぶんと現れました。今回は2週にわたりノーブランドから高価なハイエンド製品まで19タイプがスタジオに。分割式の電源ケーブルを各種バナナ・プラグで繋ぎ、音の変化を検証する超絶実験です!![再放送=6月7日・21日]

<5月31日:ノー・ブランド/廉価物/絶版編>
①ノー・ブランド 樽型 金メッキ
②ノー・ブランド 提灯バネ 金メッキ
③オーディオ・テクニカ 提灯バネ 金メッキ
④ナカミチ(?)  ワイヤー束ね式 金メッキ
⑤ノー・ブランド  波型 金メッキ
⑥深セン市並外れた音テクノロジー株式会社 波型 金メッキ
⑦AECコネクタ  波型 金メッキ
⑧AECコネクタ  Yラグ 金メッキ
⑨WBT WBT-0600 ロック式 金メッキ

<6月14日:ブランド/現行編>
①オヤイデ SRBN スリット式 銀/ロジウムメッキ 
②AET EVO-BHG スリット式 金メッキ 
③AET EVO-BPS スリット式 銀メッキ 
④アコースティックリヴァイヴ RBN-1 銀/ロジウムメッキ
⑤フルテック FP-200B(R)波型 ロジウムメッキ
⑥フルテック FP-202(R)ガン式 ロジウムメッキ
⑦フルテック FT-212(G) スリット式 金メッキ
⑧フルテック FT-212(R) スリット式 ロジウムメッキ
⑨フルテック CF-202(R) スリット式 ロジウムメッキ
⑩QED ABS4MM BANANA(エアロック加工済み) 金メッキ

5月31日の曲目 6月14日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
荒川敬

出演:荒川敬

1973年大阪府高槻市生まれ。東京都在住。近畿大学、奈良先端科学技術大学院大学卒。高校時代に訪れた日本橋でんでんタウンがきっかけで、オーディオの魅力に引き込まれる。大学・大学院では微生物工学を専攻。大学時代に念願の単品コンポを購入。安物コンポをいかに巧く鳴らすかに心血を注ぎ、自作インシュレーターや自作ケーブルに凝り始める。1997年に上京し、食品会社や特許事務所に勤務する傍ら、オーディオ趣味に没頭して秋葉原に入り浸る。2003年「オーディオみじんこ」ホームページを開設。自作スピーカーやケーブル工作、秋葉原界隈の動向や試聴会レポートが人気を呼び、2006年には100万アクセスを突破。2006年「オーディオみじんこ観察日記」が季刊オーディオアクセサリー122号にて連載開始。ケーブル自作を写真付きで詳細に解説した記事が話題となり、同誌137号まで計16回にわたり連載。2008年、趣味の世界で生きていこうと一念発起し、株式会社小柳出電気商会に入社。「オヤイデ電気」ブランドの製品企画を担当する。手掛けた製品はインシュレーターのINSシリーズ、レコードスタビライザーSTBシリーズ、ターンテーブルシートMJ/BRシリーズなど。自作ケーブルの愉みをより多くの人に伝授すべく、同社の広報・イベントも担当。「オーディオみじんこブログ」や「オーディオ自作講習会」を通じて、オーディオファンとの交流を深める。2012年にオヤイデ電気の派生ブランド「オーディオみじんこシグネチュアモデル」始動。ピュアオーディオからポータブルオーディオまで、ニッチでマニアックなケーブル・オーディオアクセサリーをプロデュース。2017年11月にオヤイデ電気を退社し独立。2018年1月にオーディオショップ「オーディオみじんこ」をモノつくりの街「2k540」にオープン。オーダーメイドのオーディオケーブル工房として鋭意活動中。「みじんこ」の由来は、ミジンコが好きで、少年時代に自宅で育てていたため。

炭山アキラ

出演:炭山アキラ

昭和39年、兵庫県神戸市生まれ。高校の頃からオーディオにハマり、とりわけ長岡鉄男氏のスピーカー工作と江川三郎氏のアナログ対策に深く傾倒する。そんな秋葉原をうろつくオーディオオタクがオーディオ雑誌へバイトとして潜り込み、いつの間にか編集者として長岡氏を担当、氏の没後「書いてくれる人がいなくなったから」あわててライターとなり、現在へ至る。小学校の頃からヘタクソながらいまだ続けているユーフォニアム吹きでもある。