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復刻 菅野沖彦のオーディオファイル


(日)16:00~20:00
復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
THE CLASSICでも放送!(日)20:00~24:00
ミュージックバードでは有料放送開始25周年を記念し、過去の名番組の復刻プロジェクトを実施。その第一弾として、開局当初から2010年3月までクラシック、オーディオファンから高い評価を受けてきた「菅野沖彦のオーディオファイル」を2018年10月より放送。録音エンジニア・オーディオ評論家の菅野沖彦氏が、クラシックの優秀録音とは何か、雑誌『Stereo Sound』の「オーディオファイルのための音楽ガイド&エッセイ」で取り上げられた新譜を例に語ります。
※リスナーの方からご提供いただいたエアチェック音源をもとに復刻しているため一部にノイズなどお聴き苦しい点がある場合があります。ご了承ください。

オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
7月4日/日本のスタッフによる録音(2010年2月14日の再放送)
7月11日/ヴァイオリン・ソナタの録音(2010年2月28日の再放送)
7月18日/声楽曲の優秀録音(2010年3月14日の再放送)
7月25日/温故知新(2010年3月21日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

7月4日の曲目 11日の曲目 18日の曲目 25日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
6月6日/オーケストラの音色あれこれ(2010年1月17日の再放送)
6月13日/ピアノの優秀録音(2010年1月24日の再放送)
6月20日/ブルックナーの交響曲の録音(2010年1月31日の再放送)
6月27日/弦楽器との対話(2010年2月7日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

6月6日の曲目 13日の曲目 20日の曲目 27日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
5月2日/交響曲の優秀録音いろいろ(2009年11月29日の再放送)
5月9日/ピアノ優秀録音・ソロと協奏曲(2009年12月6日の再放送)
5月16日/録音の諸相(2009年12月13日の再放送)
5月23日/オーケストラの優秀録音今昔(2010年1月3日の再放送)
5月30日/バッハのピアノ曲優秀録音(2010年1月10日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
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メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

5月2日の曲目 9日の曲目 16日の曲目 23日の曲目 30日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。