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復刻 菅野沖彦のオーディオファイル


(日)16:00~20:00
復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
THE CLASSICでも放送!(日)20:00~24:00
ミュージックバードでは有料放送開始25周年を記念し、過去の名番組の復刻プロジェクトを実施。その第一弾として、開局当初から2010年3月までクラシック、オーディオファンから高い評価を受けてきた「菅野沖彦のオーディオファイル」を2018年10月より放送。録音エンジニア・オーディオ評論家の菅野沖彦氏が、クラシックの優秀録音とは何か、雑誌『Stereo Sound』の「オーディオファイルのための音楽ガイド&エッセイ」で取り上げられた新譜を例に語ります。
※リスナーの方からご提供いただいたエアチェック音源をもとに復刻しているため一部にノイズなどお聴き苦しい点がある場合があります。ご了承ください。

オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
10月3日/オペラの録音 (2001年3月11日の再放送)
10月10日/ピリオド楽器の録音 (2001年3月18日の再放送)
10月17日/録音の諸相 (2001年3月25日の再放送)
10月24日/オーケストラの録音 (2001年4月29日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp


10月3日の曲目 10日の曲目 17日の曲目 24日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
9月5日/バッハの器楽曲の録音 (2001年1月21日の再放送)
9月12日/声楽曲の録音 (2001年1月28日の再放送)
9月19日/協奏曲の醍醐味 (2001年2月18日の再放送)
9月26日/録音の諸相 (2001年2月25日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

9月5日の曲目 12日の曲目 19日の曲目 26日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る
8月1日/弦楽器の録音① (2000年7月2日の再放送)
8月8日/ドイツのオーケストラの録音 (2000年7月23日の再放送)
8月15日/RCAレーベルの音 (2000年11月12日の再放送)
8月22日/ベルリン・フィルハーモニー(ホール)での録音① (2001年1月7日の再放送)
8月29日/ベルリン・フィルハーモニー(ホール)での録音② (2001年1月14日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

8月1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目 29日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。