121chTHE CLASSIC【Premium】

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル(121)


(日)20:00~24:00
復刻 菅野沖彦のオーディオファイル(121)
菅野沖彦

THE AUDIOでも放送!(日)16:00~20:00
ミュージックバードでは有料放送開始25周年を記念し、過去の名番組の復刻プロジェクトを実施。その第一弾として、開局当初から2010年3月までクラシック、オーディオファンから高い評価を受けてきた「菅野沖彦のオーディオファイル」をアーカイヴ放送。録音エンジニア・オーディオ評論家の菅野沖彦氏が、クラシックの優秀録音とは何か、雑誌『Stereo Sound』の「オーディオファイルのための音楽ガイド&エッセイ」で取り上げられた新譜を例に語ります。
※リスナーの方からご提供いただいたエアチェック音源をもとに復刻しているため一部にノイズなどお聴き苦しい点がある場合があります。ご了承ください。



オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る

2月5日/フルートvsオーボエ、2つの木管楽器の優秀録音 (2008年10月19日の再放送)
2月12日/古典派交響曲録音の真髄 (2008年10月26日の再放送)
2月19日/プロコフィエフ とストラヴィンスキーの優秀録音 (2008年11月2日の再放送)
2月26日/ヴァイオリンの優秀録音 (2008年11月9日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

5日の曲目 12日の曲目 19日の曲目 26日の曲目

※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル(121)
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る

1月1日/ウィーンの優秀録音 (2008年9月28日の再放送)
1月8日/EMI二人のプロデューサー、レッグとグロッツ (2008年9月14日の再放送)
1月15日/シベリウスの優秀録音(2008年9月21日の再放送)
1月22日/大編成の交響曲(2008年10月5日の再放送)
1月29日/オペラの録音(2008年10月12日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目 29日の曲目

※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。

復刻 菅野沖彦のオーディオファイル(121)
菅野沖彦
オーディオ評論家・菅野沖彦氏の名番組が蘇る

12月4日/弦楽器録音の魅力 (2008年8月24日の再放送)
12月11日/交響曲と協奏曲 (2008年8月31日の再放送)
12月18日/ピリオド楽器と声楽 (2008年9月7日の再放送)
12月25日/声の録音を考える (2008年6月15日の再放送)

【あの感動をもう一度!ミュージックバード名番組復刻プロジェクト】
過去に放送した番組でもう一度聴きたい、聴かせたい番組を募集中。
エアチェックテープをお持ちの方はお知らせください。
メールはこちらまで:bangumi@musicbird.co.jp

4日の曲目 11日の曲目 18日の曲目 25日の曲目

※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

菅野沖彦

出演:菅野沖彦

オーディオ評論家。1932年東京に生まれる。朝日ソノラマを始めとする録音に携わる。その後、フリーの録音家として多くの名録音を手掛ける。その一つの成果が、オーディオファンに高い人気を博し、世界でも名声を獲得した「オーディオラボ」レーベルである。並行してオーディオ評論も手掛け、長年にわたりその道の第一人者として活動した。代表的な著書は「オーディオ羅針盤」、「新レコード演奏家論」など多数。