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MOSTLY CLASSIC連動~山崎浩太郎の夜ばなし演奏史譚


(日)18:00~20:00
再放送=(土)22:00~24:00
MOSTLY CLASSIC連動~山崎浩太郎の夜ばなし演奏史譚
山崎浩太郎
 なぜ名盤が生まれたのか。巨匠たちの活動とその録音を聴きながら、彼らの生涯や同時代の社会状況においてを捉えなおし、歴史物語として説いていく2時間のプログラム。雑誌「MOSTLY CLASSIC」連載中の企画『巨匠「名盤」列伝』にて、筆者の山崎浩太郎氏がセレクトするアルバムを中心にご紹介。山崎浩太郎著『演奏史譚1954/55』も合わせてお楽しみください。 MOSTLY CLASSIC

≪初演者たちの録音≫
 三か月を一つの話の括りとしてお届けしてきます。19世紀の終わりから1980年頃までの、ステレオ録音を中心とした初演時の録音をお届けしていきます。

3月1日/第三帝国の音楽
3月8日/プロコフィエフの旅
3月15日/ショスタコーヴィチとムラヴィンスキー
3月22日/連載『巨匠「名盤」列伝』連動
3月29日/【春のトピック】~ジョヴァンニ・ソッリマ、チェロよ歌え!

3月1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目 29日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。



★「山崎浩太郎の夜ばなし演奏史譚」は3月末をもって終了します。ご愛聴ありがとうございました。
山崎浩太郎

出演:山崎浩太郎

1963年東京生まれ。早稲田大学法学部卒。歴史物語として説く「演奏史譚」を専門とする。日本経済新聞の演奏会評、専門誌『レコード芸術』『音楽の友』『モーストリークラシック』等に寄稿。著書に『クラシック・ヒストリカル108』『演奏史譚 1954/55 クラシック音楽の黄金の日日』(以上アルファベータ)、訳書にジョン・カルショー『ニーベルングの指環』『レコードはまっすぐに』(以上学習研究社)などがある。

MOSTLY CLASSIC連動~山崎浩太郎の夜ばなし演奏史譚
山崎浩太郎
≪初演者たちの録音≫
 三か月を一つの話の括りとしてお届けしてきます。19世紀の終わりから1980年頃までの、ステレオ録音を中心とした初演時の録音を9回にわたってお届けしていきます。

2月2日/エルガーとボールト
2月9日/パリからボストンへ
2月16日/クレンペラーとワイマールの音楽
2月23日/連載『巨匠「名盤」列伝』連動~レナード・バーンスタイン後篇

2月2日の曲目 9日の曲目 16日の曲目 23日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

山崎浩太郎

出演:山崎浩太郎

1963年東京生まれ。早稲田大学法学部卒。歴史物語として説く「演奏史譚」を専門とする。日本経済新聞の演奏会評、専門誌『レコード芸術』『音楽の友』『モーストリークラシック』等に寄稿。著書に『クラシック・ヒストリカル108』『演奏史譚 1954/55 クラシック音楽の黄金の日日』(以上アルファベータ)、訳書にジョン・カルショー『ニーベルングの指環』『レコードはまっすぐに』(以上学習研究社)などがある。

MOSTLY CLASSIC連動~山崎浩太郎の夜ばなし演奏史譚
山崎浩太郎
≪第5話 初演者たちの録音≫
 三か月を一つの話の括りとしてお届けしてきます。19世紀の終わりから1980年頃までの、ステレオ録音を中心とした初演時の録音を9回にわたってお届けしていきます。

1月5日/トスカニーニの「ラ・ボエーム」
1月12日/ワルターとマーラーの交響曲
1月19日/バレエ・リュスの指揮者たち
1月26日/連載『巨匠「名盤」列伝』連動

1月5日の曲目 12日の曲目 19日の曲目 26日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。

山崎浩太郎

出演:山崎浩太郎

1963年東京生まれ。早稲田大学法学部卒。歴史物語として説く「演奏史譚」を専門とする。日本経済新聞の演奏会評、専門誌『レコード芸術』『音楽の友』『モーストリークラシック』等に寄稿。著書に『クラシック・ヒストリカル108』『演奏史譚 1954/55 クラシック音楽の黄金の日日』(以上アルファベータ)、訳書にジョン・カルショー『ニーベルングの指環』『レコードはまっすぐに』(以上学習研究社)などがある。