121chTHE CLASSIC【Premium】

24bitで聴くシンフォニック・ゾーン


(日)18:00~20:00
再放送=(土)22:00~24:00
24bitで聴くシンフォニック・ゾーン
▼画像をクリック(音源を購入できます)


▲画像をクリック(音源を購入できます)
24bit放送とは
24bitでオーケストラの迫力をそのままに!リスナーからご要望の多かった人気の交響曲や話題のアーティストによる協奏曲など、今聴きたいオーケストラを厳選。24bitハイレゾ音源ならではの迫力満点のサウンドをお送りします。リクエストもお待ちしています。classic@musicbird.co.jp

【24bit】でオーケストラの迫力をそのままに!
5月20日/新緑の季節に聴きたいオーケストラを集めて①
 この季節に聴きたい作品を集めてお送りします。まずは、ヴォーン・ウィリアムズの「揚げひばり」に始まり、ロドリーゴの「アランフェス協奏曲」、ドビュッシー「牧神の午後への前奏曲」、ベートーヴェンの「田園」ほか。爽やかな作品を集めました。

5月27日/新緑の季節に聴きたいオーケストラを集めて②
 季節のテーマで送る2回目は、チェコの作品を集めてお送りします。5月中旬~6月頭にかけて開催される「プラハの春音楽祭」。新緑も美しいこの時期、プラハが1年で最も輝いている時期かもしれません。ビエロフラーヴェク&チェコ・フィルの録音で、スメタナの「モルダウ」とドヴォルジャークの第7番。

5月6日/来日間近!V.ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルのショスタコ
 5月中旬にロイヤル・リヴァプール・フィルを率いて来日予定のヴァシリー・ペトレンコ。1840年に創設された英国最古のオーケストラと、30代の俊英指揮者による圧巻の演奏を、ハイレゾ音源でお楽しみいただきます。ショスタコーヴィチのピアノ協奏曲第1番、第2番、交響曲第4番。

5月13日/バボラーク&小澤征爾のモーツァルト
 体調が心配されている小澤征爾の演奏を。名ホルン奏者ラデク・バボラークと録音したモーツァルトの協奏曲と、後半は「ジュピター」他をお送りします。

5月6日の曲目 13日の曲目 20日の曲目 27日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。
24bitで聴くシンフォニック・ゾーン
▼画像をクリック(音源を購入できます)



▲画像をクリック(音源を購入できます)
【24bit】でオーケストラの迫力をそのままに!
4月1日/スクロヴァチェフスキのベートーヴェン
 2017年2月に逝去した巨匠スクロヴァチェフスキと読売日本交響楽団による、ベートーヴェンの交響曲第2番、第4番、第7番をお届け。

4月8日/ウィーン・フィルを聴こう!その①
 世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルのハイレゾ音源を2週にわたって選曲しました。その①は、ムター(Vn)とレヴァインによる名盤『ヴァイオリン名品集』。聞きなれたあの演奏をハイレゾ音源でお楽しみください。後半は、若きカリスマ!ドゥダメルが指揮する「展覧会の絵」ほか。

4月15日/ウィーン・フィルを聴こう!その②
 まずはビシュコフによるシュミットの交響曲第2番を収めたアルバム。8本のホルンや打楽器を含む巨大編成の第2番、大迫力のサウンドでお楽しみください。後半は、シェーンベルクの協奏曲集。バレンボイムの指揮と息子のミヒャエル・バレンボイム(Vn)によるヴァイオリン協奏曲と、ブーレーズの指揮でソリストにバレンボイムを迎えたピアノ協奏曲という豪華なアルバムをご紹介。

4月22日/Pentatoneの高音質で聴く山田和樹&スイス・ロマンド管
 世界で活躍する山田和樹と2012年から現在に至るまで首席客演指揮者を務めているスイス・ロマンド管弦楽団との録音をお届け。まずは、PENTATONEレーベル第4弾となるアルバム、ドビュッシー、プーランクの作品集。後半は、児玉麻里との豪華共演による、ファリャの「スペインの庭の夜」ほか。

4月29日/ヤノフスキ&ベルリン放送響のワーグナー管弦楽曲集
 マレク・ヤノフスキがベルリン放送交響楽団を指揮し、演奏会形式で行ったワーグナーの主要オペラ10作品のライヴ録音全集から、序曲と前奏曲、管弦楽曲を抜粋したアルバムをご紹介。

4月1日の曲目 8日の曲目 15日の曲目 22日の曲目  29日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。





24bitで聴くシンフォニック・ゾーン
▼画像をクリック(音源を購入できます)


▲画像をクリック(音源を購入できます)
【24bit】でオーケストラの迫力をそのままに!
3月4日/来日中サカリ・オラモのニールセン&エルガー
 BBC交響楽団を率いて来日中のフィンランドの指揮者サカリ・オラモをご紹介。番組では、2008年より首席指揮者を務めるロイヤル・ストックホルム・フィルとの録音で、ニールセンの交響曲第2番「4つの気質」と第6番「素朴な交響曲」、エルガーの交響曲第2番。

3月11日/来日中ヤープ・ヴァン・ズヴェーデンの「春の祭典」
 ニューヨーク・フィルと来日中のオランダの指揮者ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。番組では、オランダ放送フィルとの録音で「春の祭典」と「ミューズを司るアポロ」をお聞きいただきます。前半にお送りするのは、同じく来日中のユジャ・ワン(P)によるラヴェルのピアノ協奏曲と、アラベラ・美歩・シュタインバッハ―(Vn)によるメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲。

3月18日/ベルリン・フィルを聞く~ブルックナー「ロマンティック」他
 世界最高峰のオーケストラの1つ、ベルリン・フィルの演奏をお楽しみいただきます。まずは、ズービン・メータ指揮ミッシャ・マイスキー(Vc)によるドヴォルジャークのチェロ協奏曲。そして、今年6月に契約終了となるサイモン・ラトルによる、ブルックナーの交響曲第4番「ロマンティック」。

3月25日/ネゼ=セガンのシューマン「春」&英雄の生涯
 テオドール・クルレンツィスと並んで、いま指揮者界隈をにぎわせているカナダ出身のヤニック・ネゼ=セガン。まずは、ヨーロッパ室内管とのシューマンの交響曲第1番「春」と第2番。パリで行なったライヴ録音でお聞きいただきます。続けて、ロッテルダム・フィルとの録音でR.シュトラウスの「英雄の生涯」。

【お詫び】
3月4日の放送におきまして、ニールセンの交響曲第2番が、第2楽章から放送しておりました。誠に申し訳ございません。再放送(3月10日)は曲の冒頭から全曲放送いたします。

3月4日の曲目 11日の曲目 18日の曲目 25日の曲目
※オンエア曲リストは放送後2週間を経過すると削除されます。ご了承ください。