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ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music


(月~金)15:00~18:00(リピートあり)
[アーカイヴ放送](月~金)12:00~15:00
ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music
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ハイレゾ音源で聴きたい!珠玉のクラシック・セレクション。音にこだわるオーディオ・ファン、ハイレゾに初トライしてみたいという、クラシック・ファンのための番組。音楽ライター・原典子が、ハイレゾ音源配信サイトe-onkyo musicから選りすぐりのタイトルをお送りします。
番組連動コラム「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music」

3月/名曲で辿る世界史ハイライト/いちはや新譜紹介
 世界の様々な歴史とクラシック音楽は切っても切り離せない関係。3月は「名曲で辿る世界史ハイライト」をテーマに、世界で起こった歴史的なエポックメイキングとその時代に生まれた作品をご紹介。また毎月1回目は、e-onkyo musicの新着タイトルを厳選してお届けしています。

2月25日・3月8日・21日/ いちはや新譜紹介
●『【Opus One】ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ』石上真由子(Vn)船橋美穂(P)
●『【Opus One】親愛の言葉』笹沼樹(Vc)入江一雄(P)
●『33』シモン・グライヒー(P)ほか
●『A Different Forest』より ハウシュカ(P)

2月26日・3月11日・22日/名曲で辿る世界史ハイライト①オスマン・トルコ襲来!
●『モーツァルト:ピアノ・ソナタ全集』ファジル・サイ(p)
●『飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ コンサート 2018』飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ
●『喜劇と悲劇 Vol.1』テンペスタ・ディ・マーレ

2月27日・3月12日・25日/②宗教改革
●『マルティン・ルター:LIEDER(ルターの詞、メロディーによる作品集)』ソフィー・ハームセン(Ms)マティアス・アンク(Org)クラウス=マルティン・ブレスゴット指揮アセシヌス・コンソート・ベルリン
●『システィーナ礼拝堂のパレストリーナ』システィーナ礼拝堂聖歌隊
●『メンデルスゾーン:交響曲第4番「イタリア」、交響曲第5番「宗教改革」』アンドルー・マンゼ指揮ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団

2月28日・3月13日・26日/③エリザベス1世とメアリ・ステュアート
●『エリザベス王朝の調べ~タリス・スコラーズ、ウィリアム・バードを歌う』ピーター・フィリップス指揮タリス・スコラーズ
●『ベルカントの炎~オペラ・アリア集』ディアナ・ダムラウ(S)ジャナンドレア・ノセダ指揮トリノ王立歌劇場管弦楽団
●『ふたりの女王 メアリーとエリザベス オリジナル・サウンドトラック』マックス・リヒター

3月1日・14日・27日/④ナポレオンの栄光と失脚
●『ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」他』ウラディーミル・ユロフスキ指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
●『アッカルド・プレイズ・パガニーニ』抜粋 サルヴァトーレ・アッカルド(Vn)シャルル・デュトワ指揮ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
●『BRASS&CHORUS =吹奏楽と合唱の祭典=』佐渡裕指揮シエナ・ウインド・オーケストラ、晋友会合唱団

3月4日・15日・28日/⑤フランス7月革命
●『ベルリオーズ:幻想交響曲、劇的情景「クレオパトラ」』アンナ・カテリーナ・アントナッチ(S)ヤニック・ネゼ=セガン指揮ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団
●『リスト:交響詩集 Vol.3』ジャナンドレア・ノセダ指揮 BBCフィルハーモニック
●『ショパン:練習曲集(全曲)』イリヤ・ラシュコフスキー(p)

3月5日・18日・29日/⑥パリ万国博覧会
●『水の反映 ~ドビュッシーピアノ作品集』福間洸太朗(P)
●『ラヴェル:ボレロ、スペイン狂詩曲、マ・メール・ロワ』ピエール・ブーレーズ指揮ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
●『エリック・サティ:新・ピアノ作品集』高橋悠治(P)

3月6日・19日/⑦第一次世界大戦
●『クロード・ドビュッシー/アンドレ・カプレ:弦楽四重奏曲と作品集』ドビュッシー弦楽四重奏団 フランソワーズ・マセ(S)マリエル・ノルドマン(Hp)ヤン・デュボスト(Cb)
●『レクイエム~戦争の悲哀』イアン・ボストリッジ(T)アントニオ・パッパーノ(P)
●『MIYUJI 2012』金子三勇士(P)

3月7日・20日/⑧第二次世界大戦以降の世界
●『アダムズ:管弦楽作品集』ピーター・ウンジャン指揮ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団
●『アンサンブル・アンテルコンタンポランのニューヨーク現代音楽史七題』マティアス・ピンチャー指揮アンサンブル・アンテルコンタンポラン ジェローム・コント(Cl)ジェンス・マクマナマ(Hn)

★アーカイヴも放送中
「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music アーカイヴ」
(月~金)12:00~15:00 リピートあり(トークなし)
3月は、2018年4月の内容「グラミー賞特集&アメリカのリズムとメロディ」を再放送。


THE CLASSICオンエア曲リスト

原典子

出演:原典子

音楽に関する雑誌や本の編集者・ライター。上智大学文学部新聞学科卒業。音楽之友社『レコード芸術』編集部、音楽出版社『CDジャーナル』副編集長を経て、現在はフリーランス。『intoxicate』『CDジャーナル』など音楽雑誌への執筆のほか、坂本龍一監修の音楽全集『commmons: schola』の編集を担当。鎌倉で子育てをしながら、「レゾナンス<鎌倉のひびき>コンサートシリーズ」の企画にも携わる。

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2月/アニヴァーサリー作曲家 2019/いちはや新譜紹介
 2月は、あの有名な作曲家から知られざる名品まで、アニヴァーサリーを迎える作曲家たちを特集します。また毎月1回目は、e-onkyo musicの新着タイトルを厳選してお届けしています。

1月28日・2月6日・15日/ いちはや新譜紹介
●『ヴォルフ:イタリア歌曲集』ディアナ・ダムラウ(S)ヨナス・カウフマン(T)ヘルムート・ドイチュ(P)
●『ベートーヴェン:ミサ曲 ハ長調 他』抜粋 ゲニア・キューマイアー(S)ゲルヒルト・ロンベルガー(Ms)マキシミリアン・シュミット(T)ルカ・ピサローニ(B-Br)バイエルン放送合唱団 マリス・ヤンソンス指揮バイエルン放送交響楽団
●『ドイツ・グラモフォン創立120周年 Special Gala Concert』抜粋 アンネ=ゾフィー・ムター(Vn)ディエゴ・マテウス、小澤征爾指揮サイトウ・キネン・オーケストラ

1月29日・2月7日・15日/アニヴァーサリー作曲家 2019①ベルリオーズ没後150年(※14:50スタート)
●『ベルリオーズ:レクイエム Op.5(死者のための大ミサ曲)』エドワード・ガードナー指揮ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団&合唱団
●『ベルリオーズ:劇的交響曲「ロメオとジュリエット」Op.17』マイケル・ティルソン・トーマス指揮サンフランシスコ交響楽団&合唱団

1月30日・2月8日・18日/②オッフェンバック生誕200年
●『ネーメ・ヤルヴィ・コンダクツ・オッフェンバック~オッフェンバック:管弦楽作品集』ネーメ・ヤルヴィ指揮スイス・ロマンド管弦楽団
●『サン=サーンス&オッフェンバック』カミーユ・トマ(vc) 他
●『オー、ボーイ!~恋とはどんなものかしら』マリアンヌ・クレバッサ(Ms)マルク・ミンコフスキ指揮ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団

1月31日・2月11日・19日/③もうひとりの天才
●『W.A.モーツァルト以前の初期ホルン協奏曲集』アレック・フランク=ゲミル(Hn)ニコラス・マギーガン指揮スウェーデン室内管弦楽団
●『ロベルト&クララ・シューマン:ピアノ作品集』イモジェン・クーパー(p)
●『アルマ&グスタフ・マーラー:歌曲集』カレン・カーギル(Ms)サイモン・レッパー(p)

2月1日・12日・20日/④アニヴァーサリーで知る作曲家 その①
●『アルビノー二&マルチェッロ:オーボエ協奏曲』池田昭子(Ob)大塚直哉(Cemb)
●『オッテンザマーと息子たち』エルンスト&ダニエル&アンドレアス・オッテンザマー(Cl)
●『レオンカヴァッロ:歌劇「道化師」全曲』マリア・カラス(S)ジュゼッペ・ディ・ステファノ(T)トゥリオ・セラフィン指揮ミラノ・スカラ座合唱団&管弦楽団

2月4日・13日・21日/⑤アニヴァーサリーで知る作曲家 その②
●『ルーセル:管弦楽作品集』ヤン・パスカル・トルトゥリエ指揮BBCフィルハーモニック
●『プフィッツナー:カンタータ「ドイツの精神」』ホルスト・シュタイン指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
●『天使のハープ ~ 5台のヒストリカル・ハープがいざなう、中世のダンス・パーティ、ダ・ヴィンチのアトリエ、マリー・アントワネットのサロン』西山まりえ(Hp)

2月5日・22日/⑥祝・80歳
●『ロベルト・シューマン&ホリガー:室内楽作品集』ハインツ・ホリガー(Ob)アニタ・ルージンガー(Vc)アントン・ケルニャック(P)
●『アンドリーセン:歌劇「シアター・オブ・ザ・ワールド」』ラインベルト・デ・レーウ指揮ロサンジェルス・フィルハーモニック

★アーカイヴも放送中
「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music アーカイヴ」
(月~金)12:00~15:00 リピートあり(トークなし)
2月は、2018年2月の内容「フランスの色と香り」を再放送。


THE CLASSICオンエア曲リスト
原典子

出演:原典子

音楽に関する雑誌や本の編集者・ライター。上智大学文学部新聞学科卒業。音楽之友社『レコード芸術』編集部、音楽出版社『CDジャーナル』副編集長を経て、現在はフリーランス。『intoxicate』『CDジャーナル』など音楽雑誌への執筆のほか、坂本龍一監修の音楽全集『commmons: schola』の編集を担当。鎌倉で子育てをしながら、「レゾナンス<鎌倉のひびき>コンサートシリーズ」の企画にも携わる。

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1月/世界のこだわりレーベル探訪 その4 ~2019アップデート/いちはや新譜紹介
 2017年1月にスタートしたこの番組、3年目に突入です。新年は「レーベル特集」の第4弾として、今までご紹介したレーベルも含め、録音にこだわりを持つ6つのレーベルから2019年最新版としてお届けしていきます。また毎月1回目は、e-onkyo musicの新着タイトルを厳選してお届けしています。

12月31日・1月9日・18日/ いちはや新譜紹介
●『マーラー:交響曲第6番 イ短調「悲劇的」』テオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナ
●『ベルリン・リサイタル』ユジャ・ワン(P)
●『ヘンデル:イタリアン・カンタータ集』エマニュエル・アイム(指揮、cem、org)ル・コンセール・ダストレー、サビーヌ・ドゥヴィエル(S)レア・デザンドル(Ms)

1月1日・1月10日・21日/世界のこだわりレーベル探訪①ECM
●『シューベルト:夜』アニヤ・レヒナー(Vc)パブロ・マルケス(G)
●『イェルク・ヴィトマン:オラトリオ「ARCHE」』マルリス・ペーターゼン(S)トーマス・E.バウアー(Br)ケント・ナガノ指揮ハンブルク州立フィルハーモニー管

1月2日・12月11日・22日/②Ondine
●『マグヌス・リンドベルイ:光陰矢の如し、ヴァイオリン協奏曲』フランク・ペーター・ツィマーマン(vn)、ハンヌ・リントゥ指揮フィンランド放送響
●『ベートーヴェン:協奏曲集』ラルス・フォークト(P、指揮)クリスティアン・テツラフ(Vc)ターニャ・テツラフ(Vc)ロイヤル・ノーザン・シンフォニア
●『シベリウス:交響詩と歌曲集』抜粋 アンネ・ゾフィー・フォン・オッター(Ms)ハンヌ・リントゥ指揮フィンランド放送交響楽団

1月3日・12月14日・23日/③MPHIL
●『マーラー:亡き児をしのぶ歌、R.シュトラウス:交響詩「死と変容」』セルジュ・チェリビダッケ指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団、ブリギッテ・ファスベンダー(Ms)
●『ブルックナー:交響曲第1番』ワレリー・ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
●『プフィッツナー:交響曲 嬰ハ短調』クリスティアン・ティーレマン指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
●『シューベルト:劇音楽「キプロスの女王ロザムンデ」序曲』ズービン・メータ指揮ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団

1月4日・15日・24日/④2L
●『ストーレ・クライベルグ:現代人のためのミサ曲』アイヴィン・グッルベルグ・イェンセン指揮トロンハイム・ヴォーカルアンサンブル、トロンハイム響
●『ヘンニング・ソンメッロ:ウジャマー』抜粋 インガル・ベルグビュー指揮トロンハイム・ヴォーカルアンサンブル、トロンハイム響
●『ビョルン・モッテン・クリストフェシェン:金管の織物』オスロ・フィルハーモニック・ブラス

1月7日・16日・25日/⑤PENTATONE
●『ドヴォルザーク:交響曲第7番・第8番』アンドレス・オロスコ=エストラーダ指揮ヒューストン交響楽団
●『ストラヴィンスキー:ペルセフォーヌ』エサ=ペッカ・サロネン指揮フィンランド国立歌劇場管弦楽団
●『R.シュトラウス:泡立ちクリーム、ドビュッシー:遊戯、リゲティ:メロディーエン』抜粋 ジョナサン・ノット指揮スイス・ロマンド管

1月8日・17日/⑥BIS
●『ブラームス:交響曲第3番 他』トーマス・ダウスゴー指揮スウェーデン室内管弦楽団、アンナ・ラーション(A)
●『カレヴィ・アホ 2つの協奏曲』エルッキ・ラソンパロ、エヴァ・オッリカイネン(指揮)トゥルク・フィルハーモニー管弦楽団
●『夜の曲(Nocturnal)』抜粋 ヤコブ・リンドベルイ(リュート、ソプラノ・リュート)

★アーカイヴも放送中
「ハイレゾ・クラシック by e-onkyo music アーカイヴ」
(月~金)12:00~15:00 リピートあり(トークなし)
12月は、2017年12月の内容「話題作&私的ベスト2017」を再放送。


THE CLASSICオンエア曲リスト
原典子

出演:原典子

音楽に関する雑誌や本の編集者・ライター。上智大学文学部新聞学科卒業。音楽之友社『レコード芸術』編集部、音楽出版社『CDジャーナル』副編集長を経て、現在はフリーランス。『intoxicate』『CDジャーナル』など音楽雑誌への執筆のほか、坂本龍一監修の音楽全集『commmons: schola』の編集を担当。鎌倉で子育てをしながら、「レゾナンス<鎌倉のひびき>コンサートシリーズ」の企画にも携わる。